大植良太郎の出身高校大学と自宅住所は?facebook・Twitterも


東大阪市新町で大阪地検が護送中だった植良太郎被告(42)が逃走し、現在も捕まっていません。

今回は逃走した植良太郎被告(42)のプロフィールや犯行内容、出身高校大学や自宅住所、SNSなど調べてみました。

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護送中の車から逃走

9日午前4時ごろ東大阪市新町の交差点で、大阪地方検察庁が車で護送していた大植良太郎被告(42)が車内で暴れ出し、ドアを開けて逃走しました。

大植被告は覚醒剤の使用や大麻の所持などの罪で裁判を受けていましたが、3回にわたって判決の言い渡しに出廷せず保釈が取り消され、検察が収容する手続きを進めていたということです。

当時は東大阪市内の警察署に留置させるために護送中で、大植被告から「手錠がきつい」と言われ事務官が左手の手錠を外したところ逃げられたということです。

警察によりますと大植被告は身長が1メートル70センチくらい、やせ型で丸刈り、紺色のシャツに迷彩柄のズボンをはいていたということです。

大植被告は右手首に手錠がはめられたままはだしで逃げているとみられ、検察は警察に協力を求め行方を捜しています。

引用:NHK

それにしても手錠を外すだなんて本当に意味がわかりませんね・・・なぜ外すのでしょうか。

つい最近にも逃走されていたのに学ばないとはこのことでしょうか。

さすがに逃走されるの多すぎませんか?どうせ捕まると思いますが、色々と甘すぎるのではないでしょうか?

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大植良太郎被告のプロフィール・経歴

名前:大植良太郎(おおうえりょうたろう)
生年月日:不明
年齢:42歳
身長:171cm
職業:遊技機の設置業

大植良太郎被告は現在42歳で遊技機の設置業を仕事にしている人です。

2019年4月から5月にかけて覚醒剤の使用と大麻所持で起訴されていたということでした。

しかし、裁判の3度出廷したものの、9月の判決の言い渡しには現れなかったということでした。その後も出廷しなかったとして保釈を取り消さえていました。

このような流れで捕まっていたんですね。

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大植良太郎被告の出身高校大学

そして大植良太郎被告ですが、学歴についてはわかりませんでぢた。

おそらく大学にいっているような風貌ではないので高卒などでしょうが、わかっていません。

予想ですと大阪のどこかの高校ではないでしょうか。

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大植良太郎被告の自宅住所

大植良太郎被告の自宅住所ですが、現在わかっているのは大阪府岸和田市だということです。

これ以上の細かい情報はわかっていません。

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大植良太郎被告のfacebook・Twitter

大植良太郎被告のfacebookやTwitterですが、恐らくこれではないかというものが出てきました。

名前も結構珍しいですし、現在住んでいる岸和田市出身になっています。

facebookの情報を見ると3人の息子がおり、婚約中というステータスにもなっています。

5,6年前の更新で止まっているので、既に結婚はしているとは思いますが。

Twitterについてはわかりませんでした。

 

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