濱松明日香のセクハラプロデューサーA氏は誰で特定?慶應ミスコンで名前や顔画像と40歳会社経営者?


週刊文春によって、慶應ミスコンファイナリストの濱松明日香さん(20)が慶應ミスコンの40代プロデューサーA氏にセクハラを受けていたと週刊文春によって報じられました。

今回は濱松明日香さんをセクハラした男性プロデューサーは誰なのか?調べてみました。

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濱松明日香さんがセクハラを受ける

「Aさんは『チューしよう』と言って、突然顔を近づけてきたんです。何度も拒んだのですが、顔を背けた瞬間に頬にキスされました。本当に気持ちが悪かったです」

 記者の直撃取材に対して重い口を開いたのは、慶應義塾大学文学部1年生の濱松明日香さん(20)。実は濱松さんは慶大学内では“ちょっと知られた存在”だ。

 濱松さんはB子さんにミスコンの方針について、運営側と考えが合わないとたびたび悩み相談をしていたという。そんな折、8月2日深夜に濱松さんから都内クラブ「X」でA氏からセクハラを受けている、とリアルタイムで連絡が入ったのだ。B子さんのLINE画面を確認すると、日付が変わった3日午前2時頃から、断続的に濱松さんからメッセージが送られてきている。

《めっちゃチューしてくるこの人》(1時56分)
《めっちゃお尻さすってくるww》(2時2分)

 B子さんは心配で、寝ずに動向を見守っていたという。

「明日香が店を出たのは2時半ごろだったと思います。帰りのタクシーの中から電話をしてきてくれました。『ないわ~』と笑って済ませようとしていましたが、やはりショックではあったようです。セクハラの経緯を語っている最中に黙りこくったり、感情の浮き沈みが激しかったり、いつもの様子とは明らかに違っていました」(同前)

引用:週刊文春オンライン

このように濱松さんは、プロデューサーA氏にキスされたりお尻を触られたりとされたようです。しかも相手が40代でひげのあるおじさんということで本当にヤバいですね。。。

お金を持っていると圧力でこうしてしまうんでしょうね・・・モテない人はこうするしかないのでしょう。

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セクハラの40代プロデューサーA氏は誰?

 セクハラをしたのは『ミス慶應コンテスト運営委員会(以下、運営委員会)』のプロデューサー、A氏です。運営委員長は商学部2年の学生なのですが、常に二人で相談しながらミスコンの運営を主導しています」

 主催側の中心人物とも言えるA氏だが、実は慶大の学生ではない。A氏は40歳の会社経営者だ。伊藤忠商事、株式会社リクルートを経て、2007年に経営コンサルティングやPR動画制作などを請け負う会社を創業。最近では文化庁が主催するイベントの映像制作なども手がけている“社会人”なのだ。

「クリエイティブな仕事をしている人なんだろうな、という印象です。高級そうな帽子やサングラスをしていて、服装もお洒落。SNSにも高級そうなお肉やお酒、海外での仕事の様子などを沢山載せていて、”成功者”という感じです。既婚者で、奥さんも美人な方だそうです。A氏が慶應ミスコンに関わるときには『お金持ちのおじさんがミスコンの運営になるらしい』と学生の間で噂になりました」(ミスコン関係者)

引用:週刊文春オンライン

このようにはっきりと名前や顔画像など誰かとはわかりませんでしたが、週刊文春では情報が公開されているようです。

・慶応大学の学生ではない
・40代の会社経営者
・伊藤忠、リクルート出身
・経営コンサルやPR動画制作の会社
・既婚者で奥さんも美人

美人が集まるミスコンにはこのように、全く関係ない人が寄ってきてしまうんですね・・・

それを承諾してしまう、内部もよくないとは思いますが、既婚者の身でありながらやることではないですね。ミスコンに関わろうと思う男性なんか下心しかないですからね。

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40代プロデューサーA氏はセクハラを否定

この数時間後、あらためてA氏から電話がかかってきた。8月2日は大阪ではなくクラブ「X」で濱松さんと一緒にいたと当初の主張を翻したが、セクハラについては再度否定。その後、A氏から大阪出張を裏付ける領収書が送られてくることはなかった。A氏は電話で記者にこう主張した。

「この件は、事実を曲げられたというか、非常に悪意のある人物の仕業だなと思っています。

『X』に行ったのは事実ですが、会場の下見のために、15分くらいだけ滞在しました。確かに座っているときに距離は近かったけれど、僕の友人である『X』の責任者も近くにいたので。僕も知らなかったんですけれど、濱松が大きな音が苦手らしく、店をすぐに出ました。お酒をたくさん飲んだりとか、そういったことは絶対にないです。

 20万円についても、グランプリでは通常なら100万円とか出すところを、全員に10万円を出そうと考えています。なので(20万円に関しても)悪意を持った人物が事実を捻じ曲げているのではないでしょうか。濱松が酔ったときに、運営の愚痴として友人に話をしたみたいです」

引用:週刊文春オンライン

このように週刊文春で報じられた内容とは違うとA氏は否定したようです。そもそもなぜミスコンでお金を渡す渡さないとかの話になっているんですかね。。。よくわかりません。

そして次の話で色々と圧力がかけられていたことがわかります。

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偽りの陳述書を強制的に欠かされた

手書きで「セクハラ行為は一切受けておりません」
 このメールには、濱松さんが書いたという書面を写した一枚の写真も添付されていた。

 しかし、濱松さんは回答が送られてくる前日の直撃取材で、セクハラの事実について認めている。濱松さんに再度事実確認したところ「文書は、実は無理やり書かされました」という。濱松さんの許諾のもと、彼女が無理やり書かされたという手書きの文書を以下に公開する。

濱松さんが語る。
 
「雑誌撮影をしているときにAさんから電話がかかってきたんです。『キスなどのセクハラはされていない』『クラブは会場の下見で行った』『ラウンジ嬢の件は冗談だった』と直筆で書くように電話とLINEで指示されました。運営委員長には『これは(下書きなので)送らないから』と揺れるロケバスの中でこの文書を書かされました。『判子を押して』と言われたので、『持っていないので家に帰ったらでいいですか』と聞いたら、赤ペンで指を塗りつぶして指印でいいからと指示されました。 

 嘘をつくのは嫌でしたが、Aさんはとても威圧的な態度で、そんなことを言える雰囲気ではありませんでした」

 そして、この”強要陳述書”の5日後、濱松さんから記者に電話がかかってきた。「度重なる運営委員会の圧力に耐えられなくなり、もう一度、すべてをお伝えしなければいけないと思いました」と打ち明けた。

「Aさんには『文春には事実を正直に話した』と伝えたんです。すると《各クライアントから損害賠償請求されるけど、払えるん?(※原文ママ)》とLINEで脅されました。なぜ被害者である私が賠償金を支払うのかわからなくて、直接理由を聞いたら、『ミスコンの名前を濱松が傷つけることになるから』と。『セクハラされたと大騒ぎしたら”地雷女”だと思われるから(真実を話すことを)やめろ』とも言われました。

 挙げ句の果てには、私の証言が信用できないと主張するために『精神科に言って診断書を書いてもらう』と病院に連れて行かれそうになったんです。何か報復されるんじゃないかと不安でAさんに話を合わせていたのですが、もう限界です。病院へ行くのは必死で断りました。

初めは、ミスコンのファイナリストでありながら本心を打ち明けるのはとてもリスクがあると思っていました。私自身が泣き寝入りすれば済む話だとも思っていたのですが、こんな汚いやり方を許すことはできませんでした。

 運営側にはファイナリストを降ろすと脅されていますが、応援してくれる人のためにもここで降りるつもりは全くありません。私自身も、セクハラを許すようなミスコンであって欲しくない。これからもミスコン活動は、一生懸命励んでいこうと思っています」

引用:週刊文春オンライン

なんと週刊文春によると一度濱松さんはセクハラされたと話したのにも関わらず、後で、A氏から強要されて、セクハラはなかったと陳述書を書けと言われたんだそうです。うわ〜これは本当に恐ろしい話ですね。。。

これが本当かわかりませんが、もう脅迫罪で犯罪ですよね?お金を持っている経営者は本当に恐ろしいですね。

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濱松明日香さんのプロフィール

名前:濱松明日香(はままつあすか)
年齢:20歳
出身:千葉県
学年:大学1年

濱松明日香さんは慶應義塾大学文学部の1年生で20歳の方です。慶應ミスコンファイナリストでもあります。

高校は豊島岡女子学園高等学校で1年浪人して慶應大学に入ったそうです。

慶應ミスコンの中でもダントツに凄い人気であり、ファンもかなり多いことでしょう。

Twitterでの返しの文章も高評価を受けており、ただ可愛いというだけでなく、そういう対応力も称賛されているようです。

これだけ人気ならアンチももちろんいるでしょうが、それもしょうがないことです。

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