職場のホワイトデーでお返しをまとめてできる楽しい企画5選

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3月はホワイトデーの季節。

でも新入社員にとっては嫌なイベントかもしれません。

なぜなら職場のホワイトデーのお返しには、新入社員がまとめて請け負う会社が多いためです。

そこで今回は、そんな新入社員に向けて楽しいホワイトデーの企画についてお話します。

飲み会
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企画の王道と言えばやっぱり飲み会ですよね。普段は中々飲み会に誘えない女性も、ホワイトデーのお返しと言えばいかざるを得ません。

また飲み会は社内の結束を高めるためにも重要ですので、上司に説明もしやすいですよね。社員の親睦を深めるためにも、ホワイトデーに飲み会を企画して、女性を無料招待してみてはいかがでしょうか。

しかし、飲み会が嫌な女性がいることも事実。不公平にならないように注意しなければなりません。また、予算が合うのかも重要なポイントです。

無理強いしないように気を付けましょう。

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ランチ会
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もし飲み会が無理であれば、ランチ会を企画してみてはいかがでしょうか。ランチ会であればお酒がダメな女性も楽しむことができます。

また、男性社員がいなくても大丈夫。幹事さんは1名必要ですが、それ以外の男性社員は必要ありません。

女子会のようになって楽しいランチ会になることでしょう。

・・ただし幹事さんは犠牲になりますが(笑)

どうしても幹事が参加することが嫌であれば、予約と案内、支払いだけ幹事が行い、ランチ会には参加しない方法もあります。

BINGOゲーム
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BINGOゲームは結婚式の余興の定番です。景品さえ用意すれば簡単に行うことができます。

ホワイトデーのお返しとして景品を用意し、BINGOゲームを行うのはどうでしょうか。ただしある程度、女性側に人数がいないと、盛り上がりませんので注意が必要です。

景品は最下位が粗末なものだと不平不満が出ますので、景品にも配慮する必要があります。

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旅行
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こちらはちょっとハードルが高くなります。女性が男性に比べて圧倒的に少なく、予算が立てやすい場合に限ります。

社員旅行という形にしてもよいでしょう。

ホワイトデーに旅行に連れて行ってもらえる会社ってすごい魅力的ですよね。

朝礼・終礼に集まってもらう
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一番手間がかからないのがこの方法です。楽しい要素も入れるため、プレゼントを一つ一つ違うものにして、女性に選んでもらうのが良いでしょう。

朝礼・終礼の時に上司(男性)に一言挨拶をもらうと良いです。

まとめ
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いかがでしたでしょうか。

楽しい企画を5つご紹介しました。男女比や予算で行える企画が異なってきますので、ご自身の職場の状況に応じて選択していただけると良いでしょう。

楽しいホワイトデーになりますように!

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