岩崎友宏被告の国籍は在日で親や大森靖子とは?生い立ちや現在も


元アイドルの冨田真由さんが記者会見を行いました。冨田真由さんは岩崎友宏被告に全身に何十箇所にも及ぶ切り傷を付けられて、重傷を負っていました。事件の加害者である岩崎友宏はどういう人物だったのでしょうか?

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岩崎友宏被告の現在は?懲役刑?

東京都小金井市で、音楽活動をしていた女子大学生をナイフで刺したとして、殺人未遂罪などに問われた無職岩崎友宏被告(28)が29日付で控訴を取り下げていたことが31日、分かった。懲役14年6月とした2月28日の東京地裁立川支部判決が確定した。
引用:産経新聞

岩崎友宏被告ですが、2016年5月21日に起きた事件で。懲役14年6月ということが確定しています。ということなので、2019年現在は刑務所に服役しているようです。

あの事件から3年が経ちました。残り11ヶ月で出所してくる可能性を考えると、事件の被害者の冨田真由さんは怖いでしょうね。ある意味、毎日毎日、岩崎友宏被告が出所する時間が迫ってきているのですから。考えたくありません。そのままずっと刑務所にいて欲しいです。

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岩崎友宏被告の国籍は在日?

名前:岩埼友宏(いわざきともひろ)
自称:岩﨑友宏
年齢:30歳(2010年時点)
出身:群馬県伊勢崎市

岩崎友宏被告の名前が自称と書いているのですが、慶應義塾大学法学部法律学科卒業の竹田恒泰さんが次のように自称について説明されていました。

自称は本名ではない=日本国籍ではない可能性が高いということのようです。そして、顔立ちなどから岩崎友宏被告についてウェブ上で特定され始め、結局韓国名が金友宏という在日3世だったことが判明しています。

日本人も犯罪をしているのですが、それに比べると絶対数で在日の人の数は少ないと思います。それでも在日の人たちがこのような事件を起こしてしまうと、在日の人は…という風に思ってしまいます。決して在日の方を責めるのではありませんが、1人の人がこういう行動をすると、他に真面目に生活している在日の人に迷惑がかかるということです。

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岩崎友宏被告の親や生い立ちは?


岩崎友宏被告には父親母親共にいます。そして、兄と姉もいるようです。父親は認会計事務所を経営する父親は在日2世です。母親については不明です。岩崎友宏被告に関して、父親と兄は2017年2月の公判時に『真面目だが怒りやすいのが短所だった。少し甘やかしてしまったのかもしれない』と話しています。末っ子だからなのでしょう。

岩崎友宏被告はオリンピック選手になりたいほど柔道が好きで、中学校時では優勝するほどの実力。高校ではスポーツ推薦で進学するほどになりました。100kg級の日本代表だった羽賀龍之介さんと全国大会で戦ったこともあります。

しかし、人間関係のトラブルで高校入学するもすぐに退学して、庭師になりたいということで京都へ行ったこともあります。そうかと思えば、大人向けのテレビビデオへの出演をしていて、何をしたかったのか疑問が残るります。

甘やかされて育ったことで、自分の我を通したいという欲求を抑えられなくなっていたのでしょう。三つ子の魂百までもといいます。出所しても我を通すという欲求が治るのかに疑問を覚えます。

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岩崎友宏被告と大森靖子の関係は?

https://twitter.com/oomoriseiko/status/1147149691643027460
岩崎友宏被告の好きなアーティストに『amazarashi』『大森靖子』『黒木渚』がいます。そして、岩崎友宏被告は『大森靖子』さんの歌詞を多数ツイートしていたようです。ただ、岩崎友宏被告と大森靖子さんの接点はそだけで他に接点はありませんでした。

今年あった殺傷事件の犯人が私の歌詞を多数ツイートしていて、歌詞だとは気づかれずワイドショーなどで【こんなツイートをしていた危険なやつ】と、そのツイートを分析し精神科医がテキトーな病名をつける報道をしていた。
ざけんなボケ。
引用:大森靖子の公式ブログ

大森靖子さんからすれば、本当に迷惑きわまりないですよね。勝手に岩崎友宏被告が自分の歌詞を使っていただけです。犯人の岩崎友宏被告が勝手に利用していたのに、大森靖子さんが犯罪者の思想に手を貸しているみたいな感じになっていました。

そこは焦点ではありませんよね。使う人間がどう使うかなだけなのです。そもそも、本人がやっていいこと悪いことの判断をできない人間というのが悪いでのですから。