スタミュ3期(アニメ)2話3話フル動画無料視聴!Dailymotionやpandora以外と再放送見逃し配信も


今回はアニメ『スタミュ3期』第2話のフル動画をDailymotionやpandora以外で再放送や見逃し配信として無料視聴する方法をご紹介!

さらにネタバレストーリーや感想なども一緒に載せていきます。

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『スタミュ3期』第2話を無料視聴する方法

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2019.03.07

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『スタミュ3期』第2話のあらすじ

第2幕

華桜会の命により、クラス公演からteam柊が外れることに。

途方にくれる残されたメンバー。早くもカンパニーの危機!?

「芸の世界にはどうしようもない理不尽もある」と北原に諭されるも、「一緒にステージに立ちたかった」というteam柊の無念さを想い、居ても立っても居られない星谷。

だけど、どうしたら……。

そんな時、星谷の前に謎の人物が現れる。一体何者……?

引用:スタミュ3期公式サイト

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『スタミュ3期』第2話のネタバレストーリー

朝。華桜館の首席の机でパソコンを開いたまま寝てしまっていた四季。そこに春日野がやってきて、上着をかけてあげます。目を覚ました四季は、「助かった。学園のトップスターが授業をサボるのはまずい」と礼を言います。首席としての責任感を見せる四季に、春日野は「僕は1年の時みたいな君も好きだったけど」と微笑みます。

机に山積みになっている資料を見て、春日野は四季を心配します。「入夏も心配してるけど、そんなで教え子たちのこと見られてる?」「最優先にしてる、次に方々への交渉事、根回し、エトセトラ。他のことはお前たちに任せっきりだよ。」

そして、チーム柊のオープニングセレモニー出演を2年生に伝えた時の反応を春日野に確認します。表に出て憎まれ役を引き受ける立場の春日野に、四季は「悪いな」と謝ります。

春日野は「それは冬沢に言ってあげなよ」と答えました。「でも本当に大変なのはここから…だな」そう言い終えると、四季はまた寝入ってしまいます。春日野は、「もう少し眠るといいよ、働き者の王様。」と優しく声をかけました。

Aパート。
チーム鳳と揚羽、蜂矢が、屋外のテラススペースに集まっています。「こんなこと、納得できるかってんだ!」と天花寺が机を叩きながら叫ぶと、那雪がなだめます。

星谷は、チーム柊がクラス公演への参加辞退を命じられたときのことを思い出します。辰己は立ち上がり「俺たちがクラス公演に参加できないというのは決定事項ですか?」と華桜会に問います。「タイムテーブル上、両立可能なはずですが。」と申渡が続きます。

しかし、「可能だが認めない」と千秋が言い切ります。「ステージは学園のみならず、ミュージカル界において大きな意味をもつ」ため、チーム柊にはセレモニーの稽古に専念してほしい。

…と冬沢も言うはずだ、と千秋は含みを持たせながら冬沢の方を見て話します。冬沢は、それだけの責任をチーム柊が担うのだと話します。そしてもし不完全なパフォーマンスをすれば、学園の看板にも泥を塗ることになり、チーム柊の評判も地に落ちることを説明します。

冬沢が話を終えようとすると、天花寺が「こっちの意見は聞きもしないってか?」と勢い良く立ち上がります。それに動じる様子もなく、冬沢は「君たちのことは意見を聞くために集めたわけじゃない。チーム柊抜きの公演になることを早く知らせたほうがいいと思ったんだ」と答えます。

「チーム柊抜きでなんて、俺たちやれません!」と星谷も立ち上がりました。それに嬉しそうな表情を見せる辰己。冬沢は「なら出演を辞退して、枠を他へ譲っていい。俺たちはどちらでも構わないよ。…やるやらないは君たちの『自由』だからね」と言い放ちます。星谷は「『自由』って…」とそのまま言葉を失ったのでした。

場面は現在に戻り、「あの野暮助どもが!」と怒りが収まらない様子の天花寺。月皇は、今年の華桜会は実行に移すまでが速すぎて多少強引であることに同意します。

華桜会は先代である鳳たちが選んだ生徒なので、悪い人たちではないはず、と那雪。空閑は冷静に、5人も公演から抜けたら他の公演に比べて見劣りするのではと心配します。

それまで黙りこくっていた星谷は、本当に綾薙祭公演をチーム柊抜きでやるしかないのか、と口を開きます。それには誰も答えることはできず、静まり返ってしまいました。月皇は、本番まで日がないので気持ちを切り替えるしかないと言います。

そこに北原と南條が現れ、「どうしようもねえ理不尽ってのが芸の世界にはあるんだよ。社会勉強だと思って諦めな」と言います。すでに芸能事務所にも所属している北原の発言に、反論できません。

「でもさ…」と言おうとする星谷の言葉を遮り、北原は「俺はこの際出られなくても構わねえけどな」と言って南條と共に去っていきました。

昼休み返上で稽古に集まるチーム柊。それぞれ気が進まない様子ですが、一人だけやる気に溢れる戌峰。しかし戌峰もクラス公演に出られないことは残念に感じているのでした。

冬沢、千秋、入夏が稽古場に入ってくると、戌峰がセレモニーの演目について質問します。入夏が作曲し、その他の華桜会メンバーが振り付けや演出プランを担当する、レビューショーであることを千秋が説明します。

説明の間、実際に使用される入夏の作った楽曲が流されます。戌峰はそれを聞いてワクワクした様子ですが、他の4人は暗い表情です。

後ろ向きな4人に冬沢は、「実力を存分に引き出せる楽曲を」、とオーダーして作られた楽曲であること。それが難しそうに感じるのはそれだけチーム柊のレベルが高いからであるからだと話します。

稽古を千秋と入夏に任せ、部屋を後にしようとする冬沢に、「ひとつだけ」と辰己が引き止めます。目をかけられているのは嬉しいが、自分たちの舞台を取り上げられて心から納得できているメンバーはいない、と。チーム柊を必要としているのなら希望を聞いてほしい。「やるなら、14人で」と申し出ます。

しかし冬沢には「却下だね」と一蹴されます。セレモニーにチーム柊を選んだのは2年生の中で優秀だからで、その他大勢レベルの底上げをしているほど暇じゃない、そう言って聞く耳を持たないのでした。

放課後、また稽古に向かうチーム柊たち。星谷はぎこちなく辰己を応援します。辰己は、星谷と話をしようと渡り廊下に場所を変えました。

「こんなこと」になってしまったことを辰己は星谷に謝ります。星谷は無理に笑顔を作りながら、仕方のないこともあるし、これはチーム柊の実力が認められたことなのだと祝福します。しかし、辰己はそれでも一緒に力を合わせて公演を作り上げられないことが悔しいと言うのでした。

結局、放課後のミーティングは中止になってしまいました。寮へ帰るチーム鳳の面々の中に、星谷はいません。4人は星谷のこと、そして綾薙祭のことを心配します。

一方、寮の前で別れる揚羽と蜂矢、北原と南條。揚羽は率直に、「ほんとに思ってるの、出られなくていいって」と北原に問います。北原は、「有罪」とだけ言って、先に帰ってしまいます。

揚羽がストレートに言ったことで、北原が逃げてしまったと南條は言います。「どうして…」揚羽がつぶやくと、北原は表裏がないから「今のままなら」本当に出なくていいと思っているのだろう、と答えます。

南條も、みんなの方針が決まったら自分はそれに従うことを告げて帰っていきました。

野外劇場へやってきた星谷。そこには、四季が座っていました。「よく会うな、星谷」星谷は、四季が自分の名前を知っていることに驚きます。

Bパート。
星谷はあの日四季が落としていった運命の輪のカードを返します。「ありがとな」四季は、勝手に借りていたカードをなくして困っていたのでした。

星谷は、四季にここによく来るのかと尋ねました。四季は「思い入れがあるわけじゃないが、ろくに目を向けてなかったことが申し訳なく思えてきた。まだここにあるうちは大切にしたいのかもな」と答えます。

星谷は、色々悩んだ時にここに来ると話します。「悩んじゃってるのか」と四季に言われ、「おかしいですか?」と逆に聞き返す星谷。「おかしかないが、意外ではある。」、「いつも悩みなんてなさそうな顔してるぜ」星谷は四季が誰だかすら知りませんが、四季は星谷のことをよく知っているようです。

星谷はチーム柊が華桜会に認められたことを応援し、残ったメンバーで踏み出すため、気持ちを切り替えようと野外劇場にやってきたのでした。星谷は切り替えが下手そうだと、四季は言います。

「納得できないことを飲み込むには、それなりの経験とスキルが必要だ。お前には無理だと思うが?」なら、どうすればいいのか困る星谷。「お前、本当にあの鳳先輩の教え子か?もっと面白いやつだと思ってたけどな。逆境を逆境と思ってない、『鈍感』。

でも、師匠がいなくなった途端に使い物にならないんじゃ、大したチームじゃなかった。育てた先輩も単なるやりたい放題の変人」と四季は言い放ちます。

「鳳先輩を…俺たちのチームをバカにしないでください!」星谷が声を荒げます。「悔しいなら行動で吐き出せ。感情を持て余してくすぶってるなんて、無駄中の無駄だ。」

四季は、去年の綾薙祭でステージがなくても歌って踊る、チーム鳳の姿を校舎の中から楽しそうに見ていたのでした。「もうお前たちに親鳥はいない。てめえらだけで立つしかない。わかってんだろ、甘ったれんな」と発破をかけ、四季は去っていきました。その言葉を聞いた星谷は、吹っ切れた表情になりました。

すっかり空が暗くなるまで寮の前で待っていたチーム鳳の4人に、元気よくただいまを言って星谷が帰ってきました。星谷は、「やっぱりカンパニー全員で舞台に立ちたい」、「みんなとやりたいから、俺、夢を諦める方法なんて、知らない!」と宣言します。

その答えは、4人の中でももう出ていたものでした。リーダーの星谷が答えを出すのを4人は待っていたのです。

ミュージカルソング「NEW NOW!」が流れると、揚羽と北原も加わり7人で歌います。チーム柊と一緒に、14人揃って綾薙祭で公演することを「諦めたくない」という気持ちが一つになりました。

曲が終わると、蜂矢と南條も揃っています。「やるからには完璧に、一度決めたカンパニーから欠員出すとか、有罪だろうが」北原が言います。投げやりな態度をとっているように見えた北原も、全員で綾薙祭に出たいという気持ちは同じだったのです。

場面は変わり、四季、春日野、入夏が甘味処にいます。四季は、なりゆきで星谷と野外劇場で会話したことを話します。「四季ちゃんってば、本当お人よし」と入夏。

「俺はオープニングセレモニーが成功すればそれでいい。取り残された奴に綾薙祭に出てほしくないわけじゃない」と四季は答えます。「これでチーム柊なしで頑張ってくれるんならいいんじゃ?しょげちゃってかわいそうだったし!」と入夏は笑いました。

四季は「俺はただ、生徒全員が自由に、楽しくやれればいいと思ってる」と話しました。春日野は運命の輪のカードを見つめ、「運命の出会い…」とつぶやきます。

2年生は、9人で円になり、指で星の形を作ります。「実現させよう、俺たちのステージを」星谷の号令に合わせ、全員が「俺たち、スターダスト!」と声を合わせます。

Cパート。
オープニングセレモニーの稽古場へ入ってくる星谷、揚羽、北原。「俺たちのステージを、取り戻しに来ました。」星谷が真っ直ぐに見つめます。「それは、チーム柊を返せということかな?」と返す冬沢に、星谷は諦めない意思を示します。

「俺たちも、オープニングセレモニーに出演させてください!」冬沢はかすかに困惑したような表情で星谷たちを見つめるのでした。

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『スタミュ3期』第2話の感想

第2幕の最後で、星谷は星谷たちらしい、真っ直ぐな答えを出してくれました。

星谷が答えを出すよりも先に、チーム鳳の4人や揚羽、蜂矢、北原、南條の中でもチーム柊と公演したいという気持ちが揺るぎなかったところに、2年生の間で確かな絆が生まれていることが分かります。

9人で作った星の形。それがいつか14人で作れるようになればいいですね。

華桜会について、那雪の「鳳先輩たちが選んだ人たちなんだし、悪い人ってわけじゃないよね」という言葉。星谷たちにとっては、チーム柊と星谷たちを引き離す、強引な先輩に見えると思います。ですが第2幕では、華桜会のメンバーの「教え子」に対する思いが感じられるセリフがいくつかありました。

鳳たち前・華桜会が星谷たちに接してきたように、四季たち華桜会も愛情をもって1年生に接しているのでしょう。これから彼らの改革の真意が明らかになれば、きっとただの「暴君」ではないことがもっと分かるのではないかなと思います。

甘味処に集まった華桜会3人の会話の中で、入夏は四季の行動を「2年生がチーム柊抜きで公演すること」を後押ししたと受け止めていました。しかし「星谷が14人で公演を行うのを諦めない」という選択をするだろうと分かっていて、四季は檄を飛ばしたように見ていて感じました。

第1幕で語られていた四季の「やるべきこと」とは?なぜ華桜会の首席につくことを選んだのか。そして「俺はただ、生徒全員が自由に、楽しくやれればいいと思ってる」の目指すところはどこなのでしょうか?四季の謎が明かされていくのにも期待です。

14人でオープニングセレモニーに出たいという希望を聞いた冬沢たち華桜会はどのように答えるのでしょうか。辰己に言った言葉や、第3幕の予告から察するに、承諾はしなかったのでしょうが…。星谷たちがこの状況にどのように立ち向かうのか、来週も楽しみです。

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『スタミュ3期』第2話のネットの感想

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まとめ

ということで、スタミュ3期の動画を無料視聴する方法やネタバレ感想を紹介しました!

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2019.03.07