【動画】堀口一史座七段は病気(統合失調症)で奇行パフォーマンス?藤井聡太七段対局の謎ポーズがヤバイ!


2019年7月2日に行われた藤井聡太七段(16)と堀口一史座(かずしざ)七段(44)の対局で堀口七段が対局室に入ってくるなり、謎のポーズとわざとコケるような場面を見せたことが話題です。

そこで堀口一史座七段の病気や統合失調症の噂など調べてみました。

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堀口一史座七段が謎ポーズを披露

将棋の第78期名人戦順位戦C級1組2回戦、藤井聡太七段(16)と堀口一史座(かずしざ)七段(44)戦が2日、関西将棋会館で行われた。

堀口が対局室の「水無瀬の間」に現れたのは対局開始予定時刻10時の直前となる午前9時57分。コンビニエンスストアの大きな紙袋にペットボトル、お菓子などを大量に入れ、現れた。堀口は対局室に入って来ると、両手を広げ、アクションスターさながらのポーズを決め、さらに畳の上にわざと転げた。人為的な“ハプニング”の発生に藤井は厳しい表情を見せた。

引用:日刊スポーツ

将棋のこんな真面目な場所で、このような行為ってありなんですかね。将棋について詳しくないので知りませんが、ギャグっぽいことをしても許される場面なのでしょうか?

しかし病気だからこのようなポーズをしたというようなTwitterの投稿もあるために、わざとやったものではないのかもしれません。

もし病気だとしても七段にまでなるって相当凄いことですよね。

ちなみに藤井聡太七段は午前中に勝ってしまっています。

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堀口一史座七段の謎ポーズの動画

そしてこちらが堀口一史座七段の謎ポーズの動画になります。

対局室に入ってくるなり、藤井聡太七段の目の前で謎ポーズをとります。

その後、後ろを返りどこかを見つめます。

さらにわざと転倒して起き上がるような動きを見せました。

面白いと言えば面白いかもしれませんが、真面目な藤井聡太七段の目の前でやるとは・・・

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堀口一史座七段は病気で統合失調症の噂?

そしてこのようにTwitterでは、「心の病気」ではないかと噂されているようでした。

しかしはっきりとした病気はわかっていないようです。

また統合失調症という検索キーワードもあったために、それも噂されているようでした。

この暑い時期にダウンジャケットというのも上記Twitterに記載の通り普通に考えておかしいですもんね。

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堀口一史座七段のプロフィール


名前:堀口一史座(ほりぐちかずしざ)
生年月日:1975年2月28日
年齢:44歳
プロ入り年月日:1996年4月1日(21歳)
出身地:東京都
師匠:伊藤果
段位:七段

堀口七段は、東京都出身のプロ棋士で44歳の方です。将棋は10歳の頃からだそうで、棋士としては遅いスタートだそうです。

棋士の経歴はこちら。

1988年:6級=奨励会入会
1991年:初段
1996年4月1日:四段=プロ入り
1999年10月14日:五段(勝数規定)
2002年10月1日:六段(特別昇段 朝日オープン選手権優勝)
2004年4月1日:七段(順位戦B級1組昇級)

またウィキペディアによると病気についても書かれていました。

2013年10月には、病気療養のために、順位戦を欠場を発表し2014年6月から復帰をしていました。もしかすると、この時に何か発症していたのかもしれませんね。

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