川越八幡宮で御朱印帳を盗んだ犯人は50代女性と特定?転売目的かTwitterで拡散


日光東照宮限定の御朱印帳が、川越八幡宮で最後のページだったのに番号札をなくしたと嘘をついて御朱印帳を盗んだとのことで、大きく拡散されています。

今回は盗まれた御朱印帳を持っていった犯人は誰なのか?御朱印帳を盗んだ手口について、まとめてみました。

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川越八幡宮で御朱印帳が盗まれる

このようにTwitterユーザーの「ファミコン大好き」さんが父親の御朱印帳を盗まれたということをTwitterで投稿しました。

その内容は川越八幡宮にて、5月16日の10時頃、御朱印帳を引き換え番号をなくしたと嘘をついて、適当な番号を言って御朱印帳を受け取り盗んでいったようです。

巫女さんが対応していたようですが、渡してしまい、責任を感じているとのことの内容です。

こちらが川越八幡宮のfacebookの元の投稿になります。

本当に悔しい出来事ですね。。。

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御朱印帳はあと1ページで完成だった

そしてなんと、この御朱印帳はもう販売されていない、日光東照宮限定のもので、今回の川越八幡宮で最後のページだったそうです。

あと1つで終わるというタイミングに盗まれるなんて本当に悔しいです。

御朱印帳を盗まれたお父さんは様々な場所を巡って御朱印帳を埋めてきたのにその苦労を盗むといったようなことをする犯人は本当に許せません。

絶対に見つけてあげたいですよね。

犯人の目的が転売目的ならなおさら許せません。私もメルカリを見てみましたが、一応同じ種類の御朱印帳はありましたが、御朱印が押されていない綺麗な状態のものが売られていました。

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犯人は50代女性?

そして「ファミコン大好き」さんによると、その犯人は50歳くらいの女性だったということだそうです。

50歳ほどの女性ということで、このような行為をするということは、他の神社でも普通に同じようなことを行っているかもしれません。

顔画像や名前までわかっていません。

川越八幡宮に訪れたということは、その近辺に住んでいるもしくは旅行先で犯罪をしていると思われます。

本当に性根が腐っている窃盗です。

ともかくお父さんの元へ御朱印帳が戻ってきますように・・・

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他にも被害が起きていた

神社のミスで私の朱印帳を別人に渡されてしまいました。もう私のもとには帰ってきそうにありません。
今朝、楽しみにしていた兵庫県のとある神社に参詣して御朱印をお願いしました。

早朝で祝詞の奏上があっていて、「書ける人がいないので後でいいですか」(巫女A)「かまいません、預かっていただけますか」(私)「どうぞ」(巫女A)
資料館と旧宅を見学して朱印帳をいただきに行くと、「お渡ししましたよ」(巫女B)「え~!」(妻)
確かめもしないで、渡したそうだ。

朱印帳には日光二荒山、春日大社、貴船神社、伏見稲荷、竹生金毘羅さんなどの朱印がありました。
どのへんで手打ちをするのが妥当でしょうか。

引用:Yahoo!知恵袋

これは2017年のYahoo!知恵袋の投稿なのですが、似たような内容で御朱印帳が持っていかれたようです。

これももしかすると盗まれたのかもしれませんよね。

さらに他にも・・・これも2017年のTwitterの内容ですが、豊川稲荷で違うお客さんに渡してしまったとのことでした。

これが見つかったかどうかわかりませんが、もし御朱印帳が戻って来ていなければ、盗まれたということでしょう。

だって、御朱印帳を受け取った瞬間って普通御朱印が押されているか確認しますよね?その瞬間に自分の御朱印帳かわかると思います。

そしてそのタイミングで御朱印帳を返していないということは、もう明らかに盗んだということになります。

これはもう本当に悔しい出来事です。。。今回の犯人も他の同じようなことをしているかもしれません。

このように御朱印帳をとったという人から電話があって10万円でどうですか?と言われた事例もあったとか。ひどすぎます。。。

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