多忠輝のW不倫相手30代人妻A子は誰?経歴や名前顔画像と雅楽演奏者で教え子?



天皇陛下の前でも披露するという宮廷音楽「雅楽」の式部職楽部のナンバー2である多忠輝(おおのただあき)さんが教え子であり雅楽演奏者の30代人妻A子さんと不倫していることが週刊文春によって報じられました。

そこで、多忠輝さんのプロフィールや東京楽所、不倫相手についてまとめてみました。

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宮内庁楽部ナンバー2がW不倫

 御代替わりに向けての期間、多忙と緊張感を極めた宮内庁にあって、宮廷音楽「雅楽」の演奏集団の最高峰、式部職楽部のナンバー2、多忠輝(おおのただあき・59)氏が、自分の教え子で、雅楽演奏者である人妻のA子さん(30代)と不倫関係にあり、宮内庁内で問題視されていることが「週刊文春デジタル」の取材でわかった。

 多氏は楽部の「楽長」。A子さんは、多氏が代表を務める民間の雅楽演奏団体のメンバーで、芸大出身。多氏から笙を習っていた生徒だ。主婦になってから子育てが忙しく、楽器を長い期間休んでいたが、知人の結婚式で多氏と再会したのがきっかけだったという。

「楽長とA子さんの男女関係については、昨年から地方公演の折などで多くの団員が目にしていて知っていました。翌年は御代替わりの大事な時期なのに、楽長は何をしているのか、という声もありました。

 2018年春、宮内庁楽部では別の楽師Bが壮絶な不倫騒動の末に“謹慎状態”になったことも重なりました。Bは演奏会などにも出てこなくなり、おかげで楽部の皆が迷惑をしたのです。楽部全体が“自粛ムード”に包まれ、楽長もそれを感じ取り、A子さんに対して、『いまは会うのを控えた方がいい』と伝えていたそうなんです」(楽部関係者)

引用:週刊文春オンライン

今回不倫騒動が報じられたのは、宮内庁楽部のナンバー2である多忠輝さんです。

一般的にはあまり知られていないような方だと思いますが、業界ではナンバー2といいうことで、かなり有名な方なのではないでしょうか。

週刊文春が報じるくらいですから、そういうことでしょう。

そして、内容を見ると堂々と腕を組んで歩いていたようですね。普通にどう考えても腕を組む時点で男女の関係はあったと考えざるを得ませんよね。

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30代不倫相手A子さんは誰?

そして今回の不倫相手ですが、このA子さんも旦那さんがいて、さらに3人の子供がいる方なんだそうです。

A子さんは、多忠輝さんが代表を務めている民間の雅楽演奏団体のメンバーということです。とすれば「東京楽所」という団体でしょうか。

A子さんは芸大出身で笙(しょう)という雅楽などで使う管楽器を多忠輝さんから習っていたとのことです。

再度出会ったのは、子育てが忙しく、楽器を長い期間休んでいたとのことですが、知人の結婚式で再開したことが今回不倫になったきっかけだそうです。

2018年から、この二人の関係は、他の団員も目にしており知っていたようです。

A子さんの顔や名前については不明でした。

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多忠輝さんのプロフィール・経歴


名前:多忠輝(おおのただあき)
生年月日:1959年
年齢:59歳
職業:東京楽所代表

そして今回のニュースの中心である多忠輝さんについてです。出身や学歴は不明でした。

経歴については、1977年に宮内庁式部職楽部のメンバーを中心に「東京楽所」を創設しました。

そして1981年には宮内庁楽部楽師になり、さらに宮内庁楽部楽長補、そして宮内庁楽部楽長という役職に就いています。

笙、楽琵琶、右舞を担当しているようです。

その後は、外務省の依頼でヨーロッパ公演やエジプト、ベルリン、パリ、ブラジルなど世界各国で公演しているようです。相当幅広く活動しているようですね。

ちなみに多家は昔から由緒正しい家系のようで、業界では絶大な影響力があるそうです。息子さんもいるようで、既に楽部に籍を置いているんだとか。

楽家の中でも一番古い家だそうで、天皇系とずっと関わりがあったようです。そして多忠輝さんは、多家の38代目だとも言われているようです。

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