富山県50匹猫連れ去り虐待死事件の51歳男特定?名前や顔画像と自宅住所も


富山県で飼い猫や野良猫が50匹以上連れ去られ、虐待死させた事件が話題です。

犯人は富山市内に住む51歳の男性でストレス発散の為にやったということを認めているようです。

今回は猫を虐待死させた犯人についてや事件の内容をまとめてみました。

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富山県内で50匹以上の猫が連れ去り

 県内で飼い猫が何者かに連れ去られる被害が相次いでいる問題で、県内の保護グループなどが4日夜、猫を連れ去った可能性がある富山市の男性宅を訪れ話を聞いたところ、「1年以上前から50~100匹を連れ去って殺した」などと答えていたことが5日分かった。県警は動物愛護法違反などの疑いもあるとみて慎重に調べている。

 県内のボランティア団体「しっぽのこころ」(宇多利美代表)によると、5月末までに射水市や富山市、立山町で少なくとも5件以上、連れ去りの情報が寄せられた。いずれの現場でも富山ナンバーの軽乗用車、白の軍手を着けた男1人が目撃されたという。

 5月に飼い猫がいなくなった射水市の飼い主や同団体は4日夜、目撃情報などを基に、猫を連れ去った可能性がある富山市内の51歳という男性宅を訪問。「本当のことを話してほしい」と問い詰めたところ、1年以上前から猫を連れ去って殺していたこと、その数が50~100匹に上ることを認めた。

 同団体によると、男性は理由について「独り暮らしで誰とも会話できず、ストレス発散のためにやった」と説明。「苦労して捕まえたのにすぐに死んでしまったら面白くない」と猫を閉じ込めていたとし、死骸は「四方の漁港などに捨てた」と話したという。男性宅を訪ねた飼い主がやりとりを携帯電話で録画した。

引用:Yahoo!ニュース

このように1年以上前から、富山市の51歳男性が、猫を連れ去っていたということがわかったようです。

いかにストレスといってもこのようなことをやったということは相当精神的にヤバイ状態かと思われます。しかも飼い猫がいなくなったというのはちょっとよくわかりませんが、住居進入をして連れ去ったということでしょうか?

飼い猫なら外に出すことは普通ないかと思いますが、放し飼いでもしていたのでしょうか?

連れ去る人ももちろん悪いですが、連れ去られないように家の中だけで飼うということも徹底してほしいと思います。

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犯人の男性は誰?

そして今回の犯人は51歳の男性ということです。

51歳にしては頭がかなり禿げ上がっており、70歳近くの老人ではないかという容姿です。

年齢に関しても本当かどうかわかりませんが、個人的にはもっと老人なのではないか?とも思ってしまいます。

そして携帯の検索結果でも虐待方法について調べていたようです。

ですので、元々そういうつもりで猫を連れ去っていたということですから、悪質どころか犯罪の域を超えているサイコパスだと思います。

名前やモザイク無し顔画像については見るけることができませんでした。

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犯人の自宅住所は?

今回の犯人は富山市内に住んでいる方だと言われています。

こまかな住所はわかっていませんが、一人暮らしで一軒家のようなものに住んでいるかと思われます。

猫も風呂場に閉じ込めていたということですが、家から猫の声が凄い近所に聞こえてきていたのではないでしょうか?

はっきりとした住所はわかっていませんが、赤の軽自動車を所有しているとのことでした。

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