東寺こまどり京都のドタキャン犯人は誰?岡田凌店長や自作自演ではなく10人バックレがヤバイ


京都市南区にある和食店「東寺こまどり」にて、オープン初日に10人予約を入れた客がバックレて来店しないという自体に。

今回は岡田凌店長のプロフィールや無断キャンセルの犯人などまとめてみました。

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和食店「東寺こまどり」オープン初日に無断キャンセル

京都で新たにオープンした和食店で、いきなり「予約バックレ」被害があったと店舗ツイッターが報告し、同情と応援の声が相次いだ。

J-CASTニュースが話を聞くと、店長の男性は22歳の青年。念願の自分の店を開いたその日に起きた理不尽な出来事に心を痛めている。

投稿によると、予約の電話は「非通知」でかかってきた。「非通知電話で信じた当店も馬鹿でしたがとても悲しいです。ウキウキで必死に魚捌いてました」という同店。10人分の席が整然と用意された写真をアップしたが、そこに客は1人もいない。

予約してきた電話の相手は「50代ぐらいの男性」。「もしこのツイートを見てるのなら二度としないでください。これ以上悲しい思いをする人を増やさないように。あなたの行動は人を不幸にします」と怒りを募らせた。

引用:Jキャストニュース

このように和食店「東寺こまどり」にて、オープン初日である3日になんといきなりバックレ客にあうという被害を受けました。

これは本当にありえないことですよね・・・なぜこのようなことをするのでしょうか?考えられませんね。

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バックレ犯人は50代男性?

そして今回電話予約を入れてきた男性は50代ぐらいの男性だったということです。

しかし、非通知で電話をかけてきており、犯人の特定は難しそうです。

個人的に、オープン日にこのようなことをする犯人って誰か知り合いなのではないでしょうか?このお店のオープンを快く思っていない人の犯行ではないかと思ってしまいます。

だってオープンしたばっかのお店なんて知名度もありませんし、予約を入れるということはあまり考えられません。

ちなみに被害額は7000円のコースが10人分で7万円だったということです。

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自作自演ではないと店長が話す

そして今回こまどりがアップした写真に料理が掲載されていなかったことからも、「自作自演」ではないか?とネットでは噂になっていました。

しかし、twitterでは、それはないということを釈明しています。

わざわざこのような炎上商法を普通はとらないですよね。もし本当にそうだったら怖いですけどね。

同情して行っちゃいますよね。結局は今回のニュースのおかげで有名にもなりましたし。

でもそんなことは普通考えられないので、ぜひ行ってあげてください。

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店長は22歳の岡田凌さん

岡田さんは実家が飲食店をしていたそうで、中学を卒業してから手伝いをしてきたということです。

18歳になってから様々なお店で修行したようで、そして今回念願のお店を22歳という若さでもったということです。

他にオーナーさんはいるようですが、従業員はいないとのことで、実質1人で経営しているようでした。

今回のような事案は本当に辞めてほしいですね。ぜひ京都の方はこのお店に行ってあげてください。

というか岡田店長イケメンですね!

お店の情報はこちら。

店舗名:東寺 こまどり
‏住所:〒601-8424 京都府南区西九条川原城町4
電話:075-672-8577

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