【動画】皇治と武尊のマイク喧嘩乱闘の原因は舞台裏?処分や格闘代理戦争で流血騒ぎ


5月18日にAbemaTVの格闘代理戦争4thシーズンでチーム皇治とチーム武尊の準決勝が行われました。

試合終了後、皇治選手が武尊選手にマイクを投げつけ武尊選手の鼻から血が出る乱闘騒ぎになりました。

今回は皇治選手と武尊選手の乱闘の原因や動画、処分などについてまとめてみました。

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皇治選手と武尊選手がマイク乱闘?

5月18日にAbemaTVで格闘家が監督となって育てた選手同士を戦わせる格闘代理戦争の4thシーズンが放送されました。

今回準決勝で皇治選手と武尊選手のチーム同士が育てた選手が戦ったのですが、最後に皇治選手が武尊選手の顔にマイクをぶつけ、武尊選手の鼻から血が出て乱闘騒ぎになることに。

twitterの映像は前後が切り取られているので、全てを見たいのであれば以下のAbemaTVの見逃し配信をご覧ください。※いつまで配信されているかわかりません。

AbemaTV

上記見逃し配信動画を見るとこのような流れになっています。

①試合終了後の武尊監督としてのインタビュー

②その中で武尊が『皇治には何も言うことはありません』と最後に発言しインタビュー終了

③アナウンス『勝ちました武尊監督そして選手に大きな拍手をお願いします』と発言

④そんな中、皇治がリング横にいたので武尊が『負けたやつはしゃべる権利ないから』と近寄って発言

⑤武尊が持っているマイクを皇治が『ええからええから』と押し切ってマイクをとって話す

⑥皇治が『武尊、今年ボコってやるから』と挑発

⑦武尊が『早く終われよ』とマイクで話し、皇治を小突く

⑧皇治がマイクを武尊の顔に投げつける

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マイク乱闘の原因は?

そしてなぜこのようなことになったのでしょうか?

今回の主役はあくまでも戦った選手達です。しかし選手ではない指導者側の2人がこうやって乱闘になったのは格闘技としては本当に興ざめさせる出来事ですよね。

twitterで上がっている情報には確実性がないので、全てを信じることはどうかと思いますので、確証がないことは信じないようにしましょう。

そして今回、皇治軍団の松本日向選手が、『みんなが知らない今回の裏側がたくさんあったんだよ。言えないけどね けどたくさんの感情があって混ざりあったんだよ』とインスタストーリーでコメントを残したようです。

さらにどこがソースなのかわかりませんが、舞台裏のトイレで肩がぶつかったということで場外乱闘が起こっていたということがtwitterで書いているような人がいました。これは確実性がないものなので本当かはわかりません。

ネットでは皇治選手がマイクを投げたのも悪いが、首を掴んだ武尊選手も悪いという意見もありました。

そしてこの動画は、先程の乱闘の後、武尊選手が皇治選手の元へ向かっている様子だそうです。

かなり怒っている様子ですよね。

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皇治選手の処分や謝罪は?

今回の件を受けて皇治選手は、謝罪コメントをtwitterに載せました。

そしてtwitterでは、マイクを投げた行為によって、皇治選手は処分が必要だという人が何人かいるようです。

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twitterの声