宮崎緑の着物「白大島」や羽織と手提げバッグの値段やブランドは?息子や元夫(旦那)椿康雄と身長や服装の画像が話題!



新元号の有識者懇談会にて9人の中に千葉商科大学教授の宮崎緑さんがいました。そこで、着物のような独特のスタイルにネットでは、綺麗で可愛いと話題になっています。

今回の記事では、宮崎緑さんが着ていた着物やバッグについて、その他にプロフィールや息子と夫についてもまとめてみました。

Sponsored Links
Sponsored Links

宮崎緑さんの服装が話題

有識者会議のメンバーのうち、女性は2人。宮崎緑・千葉商科大学教授は、白く光沢のある着物に、黒い縁取りのある羽織をはおった姿で、「卑弥呼のよう」などとSNS上で注目を集めた。

 「本場大島紬(つむぎ)織物協同組合」(鹿児島市)によれば、同教授の着物は「白大島」と呼ばれるもの。「紬は普段着という位置付けだが、こういった改まった場所で着て頂きありがたい。魅力が広く伝われば」と話す。同教授は「本場大島紬大使」を務め、以前から紬を愛用しているといい、昨日、本人から組合の理事長に「紬を着る」と連絡があったという。ただ、羽織については「画像からは詳しくわからない」という。

引用:Yahoo

このように着物スタイルで有識者会議に参加していたことで、他の人とは違ったスタイルで話題になっています。

そして着物の上には羽織も纏っており、そこに手提げバッグというスタイルだったので、さらに驚きの服装でした。ネットではこの服装に対して、かわいいや綺麗など印象がよく好感が持てる、といったような声が続々上がっているようでした。

このような場所に着ていくのは勇気が必要かと思いますが、なんだか着物って日本ならではという雰囲気で良いものですね。

Sponsored Links
Sponsored Links




宮崎緑さんが着ていた着物や手提げバッグは?

そして宮崎さんが着ていた着物や羽織、そしてバッグについてです。

まず着物については、「白大島」とよばれるものなんだそうです。

「白大島」は大島紬(おおしまつむぎ)の一種であるようで、手で紡いだ絹糸を泥染めしたものを手織りした和服を指すのだそう。

そして宮崎さんはこの「本場大島紬大使」というものをしているんだそうです。大使だなんてすごいですね。値段を調べてみると、最低30万円からという大変高額なものだそうです。着物ですから高いんですね。

そして羽織についてはどこのものなのかは不明なんだそうです。

バッグについては赤と紫の花柄の模様があり、黒を基調としたものですよね。このハンドバックについても不明でした。

色とりどりの個性的なファッションですよね。

Sponsored Links
Sponsored Links




宮崎緑さんのプロフィール


名前:宮崎緑(みやざきみどり)
生年月日:1958年1月15日
年齢:61歳
職業:国際政治学者、東京工業大学講師、千葉商科大学教授

宮崎さんは、現在61歳の国際政治学者で千葉商科大学教授でもあります。元NHKのニュースキャスターでもある方です。

学歴はこちら。

・湘南白百合学園小学校
・横浜国立大学教育学部附属鎌倉中学校
・神奈川県立湘南高等学校
・慶應義塾大学法学部政治学科
・慶應義塾大学大学院法学研究科修了(法学修士)

大学生時代からNHKの番組のレポーターをしており、その後NHK『ニュースセンター9時』でニュースキャスターを務めたとか。

その後、東京工業大学社会工学科非常勤講師や千葉商科大学政策情報学部助教授などにもなっています。

さらにその後も数多くの役職に就いていたようでした。

・神奈川県教育委員会委員
・ソニー教育財団理事
・昭和シェル石油株式会社監査役
・衆議院議員選挙区画定審議会委員
・東京都教育委員会委員

などなど。

Sponsored Links
Sponsored Links




宮崎緑さんの夫や息子

そして夫と息子に関してですが、息子に関しての情報はありませんでした。

そして現在夫がいるかはわかりませんが、元夫が椿康雄さんという方なんだそうです。

弁護士をしていた方のようですが、金融商品取引法違反事件で海外逃亡をしていたんだとか。

Sponsored Links
Sponsored Links




ネットの声