イノセンス冤罪弁護士(ドラマ)6話のフル動画を無料視聴!再放送や見逃し配信とネタバレ感想も



今回はドラマ『イノセンス冤罪弁護士』
第6話のフル動画を再放送や見逃し配信
として無料視聴する方法をご紹介!

さらにネタバレストーリーや感想なども
一緒に載せていきます。

『イノセンス冤罪弁護士』第6話を無料視聴する方法

ドラマ『イノセンス冤罪弁護士』の第6話の
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『イノセンス冤罪弁護士』第6話のあらすじ

第6話:【射殺&幼児誘拐事件発生!消えたベース音の謎!】

射殺事件が発生。社長子息・裕也(須賀健太)の弁護をすることになった拓(坂口健太郎)と楓(川口春奈)。裕也は犯行を否認するが、証拠が揃っている上に評判も最悪。

使用人の有珠田(吹越満)は、事件当日裕也は部屋でベースを弾いていたと言うが、近所でその音を聞いた者はゼロ。

そんな中、パラリーガルの穂香(趣里)の息子が誘拐され、弁護をやめないと子供の命はないと脅迫される。拓たちは、穂香の息子の命を救えるのか?!

『イノセンス冤罪弁護士』第6話のネタバレストーリー

東央大学生殺人事件のファイルを
みた楓はひどく動揺していました。

それを見かねた穂香は
自身の自宅に招待する事にします。

穂香には4歳の晴斗という息子がおり、
また壮絶な人生を
送っていることに楓は驚きました。

「人にはそれぞれ過去があるものよ。
触れられたくないこともね。
あの事件は冤罪の可能性が
あったから、みんな引きずっているのよ」

「それでも黒川先生が
冤罪にこだわるのも
おかしくないですか?」

「それは…別の理由があるからよ」

そんななか、射殺事件の
弁護を事務所と顧問契約
している企業社長から依頼がありました。

容疑者となるのは、
樽前物産のひとり息子である樽前裕也。

被害者は、彼の大学時代からの
友人である新島彰。

彼は限りなく黒に近いと
言われており、自宅の部屋からは
改造されたエアガンが発見されいます。

さらに現場に残された足跡は
樽前裕也の靴の跡と同一でした。

おまけに態度も悪く印象も最悪でした。
しかし、容疑は否認しています。

拓と楓、石和は樽前の自宅に訪れます。

そこで使用人の有珠田から事件当日、
樽前裕也は自室で楽器を
弾いていたと証言しました。

そして、日ごろから騒音が
近所迷惑になっており苦情が
寄せられている事を知ることになりました。

拓たちが外出している間、
事務所には新島彰の母親を
名乗る女性が訪れて
弁護をやめるよう訴えていました。

その女性は殺害動機として
サークルで起こした性的暴力事件が
関わっていたからだと雑誌を
広げて見せました。

近所への聞き込みの結果、
使用人の有珠田は嘘を
ついていたことが判明します。

調査最中、事務所にある
メールが届きます。

それは穂香の息子である
晴斗を誘拐した事。

事件の弁護をやめるように
との内容でした。

そうしなければ子供は死ぬと
脅迫文が書かれていました。

拓は事務所にきていた
女性の犯行だと直感します。

公判が数日後という中、
脅迫メールも過激になっていきます。

楓たちは弁護をやめるよう
拓に話しますが、ギリギリまで
粘りたいと言います。

拓は女性が持ってきた雑誌を見て、
実名で記載されていないのにも
関わらず樽前たちの犯行だと
知っていた事に疑問をもちました。

そこから、犯行したのは
学生たちの関係者だとと推測します。

事件の捜査と晴斗の捜索をする拓たち。

誘拐した真犯人が分かったことを
聡子から連絡をもらった拓は、
近くで工事をしていて声が
聞こえにくいことを聡子から言われ、
何かを閃きます。

公判当日。

検察側証人としてやってきたのは、
樽前宅の向かい家に住む近隣住人である女性。

事件当日、楽器の騒音は
聞こえなかったが工事の音は
聞こえたと証言します。

その最中、聡子から晴斗が
保護された合図を見て、安心する拓たち。

法廷ではある検証を行いました。

秋保は今回の事件で起こった現象を
聴覚特性によるものだと説明。

人の耳は高い周波数を持つ音のほうが
聞こえやすく事件当日に工事で
使われていた機材が周波数が
高い音を発するものであり、
周波数が低いベースの音をかき消してしまった。

なので、向かいに住んでいた
住民には工事の音は聞こえたが、
楽器の音は聞こえなかった。

しかし反対側の住民には
ベースの音が聞こえていたというわけです。

これで裕也のアリバイが証明され、
証言台に使用人である有珠田が立ちました。

拓は状況証拠が揃っている中、
エアガンが第三者によって
持ち出された可能性があると説明。

有珠田は樽前家で使用人として
働く前に離婚した妻との間に
娘がいた事を話します。

娘のユキは大学時代に
自殺をしてしまっていたのです。

それと同時に傍聴席へ
離婚した妻である
丸山依子が入ってきます。

依子を見た有珠田は自分が
新島を殺害したと認めました。

この2人は元夫婦だったのです。

娘であるユキは性的暴行を受けて、
それがきっかけで自殺をしてしまいました。

有珠田たちは復讐の時を
じっと待っていたのです。

新島を殺害した罪を
裕也へきせようと計画。

依子と協力し裕也の
犯行だと思わせることを実行しました。

有珠田が犯人だと知った
裕也は罵声を浴びせます。

そんな裕也に有珠田は拓に
こんな男を助けるために
弁護士になったのかと問います。

「それでも被害者を殺していない」
そう拓は言って、殺害の
公訴事実のみ無罪を主張しました。。

その後、裕也に無罪判決が
言い渡されました。

しかし、被害を受けたほかの
女性たちから改めて
訴えられることになっています。

それらについては
弁護を拒否することにしました。

秋保のもとへ訪れていた楓は
思い出話の続きをしようとしていました。

拓が冤罪にこだわる本当の理由。

それは、秋保の妹を殺害したのが
拓の幼馴染だったからでした。

『イノセンス冤罪弁護士』第6話の感想

被告人である素行の悪い樽前裕也は
今回の殺人に関しては無実。

一方、過去性的暴行をされた
女性はこれを悔やんで自殺。

離婚はしているのに両親は
殺人に誘拐と協力して罪を犯してしまった。

子供を思う故に罪を
犯してしまった親の
気持ちがテーマでした。

須賀健太さん演じる樽前裕也は
どうやら父親が金持ちなんですけど
養育を放棄していて一軒家で
何不自由なく暮らしているんです。

今回は射殺事件の容疑を
かけられるんですけど、
なんか無罪にするのが
弁護士の仕事だ的なセリフ吐いていましたね。

いかにもふてぶてしいやつ。

しかも過去に事件を
起こしたとか起こしてないとか。

もうクズ臭がプンプン漂っていました。
久しぶりにイラっと来ましまね。

俳優さんの演技力ってすごいですね。

それはそうと今回は被害者より
犯人のほうが感情移入してしまう感じでしたね。

子供の復讐というよくある動機でしたね。
親としての気持ちがしっかり伝わってきました。

今回、城崎穂香にスポットライトが当たりました。

趣里さんは誰よりも凛々しい
イメージを出すのが上手いなと感じました。

城崎穂香の背景も今回で分かりましたね。

話を戻して、被告人がクズの
代表格ですが罪としては無罪。

それでも真実を明らかに
しなくてはいけない弁護士は辛いですね。

拓も言っていましたが、
性的暴行を受け自殺した事件を
しっかり裁いていたら、両親は罪も
犯さすことなく違った結果が
あったかもしれません。

なんとも後味が悪い事件でした。

そして拓が弁護士に
なった理由も語れました。

東央大学事件の真相が
どうなるか気になります。

『イノセンス冤罪弁護士』第6話のネットの感想

ということで、
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