「五等分の花嫁」5話のアニメフル動画を無料視聴する方法!再放送や見逃し配信とネタバレ感想も


今回はアニメ『五等分の花嫁』
第5話のフル動画を再放送や見逃し配信
として無料視聴する方法をご紹介!

さらにネタバレストーリーや感想なども
一緒に載せていきます。

『五等分の花嫁』第5話を無料視聴する方法

今回『五等分の花嫁』の第5話の
フル動画を無料視聴する方法ですが、
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『五等分の花嫁』第5話のあらすじ

第5話「全員で五等分」

花火が始まっているのに、バラバラに逸れてしまった五つ子。

そんな中一花は『みんなと一緒に花火を見られない』と告げ、一人離れようとする。

放ってはおけないと風太郎は一花を追いかけていく内に、自分と五つ子との関係について一つの答えを導きだす。

『五等分の花嫁』第5話のネタバレストーリー

「ただの知り合いです。」

4話の風太郎の返事を思い出した三玖は、
一花と話してた事を思い出し髪型を変えてみる。

場面は変わり、
急な仕事を頼まれて花火にはいけない、と言う一花。

風太郎は納得がいかずに引き止める。

「なんで?」と聞く一花。

風太郎は答えることができなかった。

「じゃあ」と言って行こうとした
一花は髭の男性を見つける。

すると髭の男性がこちらに向かってきた。
「大変こっちにきた!」

とっさに抱き合った風太郎と一花。
「友だちなのに悪い事してるみたい」
一花は恥ずかしそうに囁く。

「俺らって友だちなのか?」
自分はただの雇われ教師だと答える風太郎に、
「一花は傷つくな・・・」と呆れてしまう。

あの時の三玖も傷ついて
いたんだろうかと風太郎は思い返す。

しばらくすると髭の男性が電話をかけ始めた。
「少しトラブルがあって、
撮影の際は大丈夫ですので」

一花は髭の男性について話す。
髭の男性はカメラマンで、
一花はそこで働かせてもらっているという。

「一花ちゃん見つけた!」
髭の男性が声を上げ、焦る二人。

しかし、彼が連れていたのは三玖だった。
三玖を追う風太郎と一花。

「お前なんで仕事抜け出してきたんだよ」
しかし、一花はさっきの
風太郎の答えに納得していなかった。

「そうは言ったが……」
「なんでそんなこと聞いてんだ
こいつらが何をしてようが俺には関係ない
関係ないんだ!」

その時、五月の言ったセリフを思い出す。
「あなたはその答えを、
既に持ってるじゃないですか」

髭の男性に追いついた
風太郎は、三玖の手を引き抱き寄せる。

「俺は、俺はこいつらのパートナーだ」
納得のいかない髭の男性は風太郎に詰め寄る。

「うちの大切な若手女優を放しなさい!」
「え、カメラで撮る仕事って……」
「そっち?」

驚いている間に一花は行こうとする。

「待てって!」
一花を止める風太郎。

しかし、髭の男は急いでいた。
これから大事なオーディションがあると言って。

「花火いいのかよ?」
風太郎は一花に問いかける。

しかし、一花は聞かない。
「みんなによろしくね。」
そう言って髭の男と行ってしまった。

一花を追いかけようと風太郎はするが、
三玖の足が限界だった。
ここで三玖を一人にするわけにはいかない。

風太郎はどうすることもできない。
花火の終了まであと10分、その時!

どうやらお困りのようですね。
二人に声を掛ける人影が。

「お、お前は……!」

場面は変わり、
「一花!」
階段の上から一花を呼ぶ風太郎。

「本当に戻るつもりはないんだな?」
風太郎の問いかけに一花は問いで返す。

「なんでただの家庭教師の君が、そ
こまでお節介焼いてくれるの?」

「俺とお前が協力関係にある
パートナーだからだ」

一花は台本を渡す。
半年前にスカウトされてこの仕事を始めた。

そして少しづつ、名前もない役を
やらせてもらえるようになった。

大きな映画の代役オーディションが
あると教えてもらったのが、ついさっき。
「いよいよ本格的にデビューかもってとこ」
これが一花のやりたいこと。

一花は風太郎を相手に練習を始める。

それはよくある学園モノの映画で、
感動の卒業シーン。

「あなたが先生でよかった、
あなたの生徒でよかった」

一花のセリフを聞いた風太郎は感動する。

しかしそれは、自分の事を
言われていると思っての感動。

そこに社長の車が迎えに来る。
じゃあ、と行こうとする一花の
頬を引っ張る風太郎。

「その作り笑いをやめろ」
それは風太郎からのアドバイス。

「お前はいつも大事なところで
笑って本心を隠す」

風太郎は家の話をする。
そして、家庭教師をしなければならない理由も。

「せめて、もらった分の義理は果たしたい」
「それが俺の本心だ!」

風太郎は一花に聞く、
おまえはどうなんだ、と。

余裕があるふりをしているが、
なんで恋人のふりをした時震えていたんだ、と。

一花はこの仕事を始めて、
やっと長女として胸を
張れるようになれると思った。

一人前になるまでは言わないと決めていた。

だから花火の約束があるのに、
最後まで言えなかった。

「これでオーディションに落ちたら、
みんなに合わす顔がないよ」

一花は風太郎が細かな違いに
気づいたことに驚くが、本当は
風太郎は気づいていなかった。

「おまえの些細な違いなんて気づくはずもない。
ただ、あいつらと違う笑顔だと思っただけだ。」

風太郎一人騙せなかったことに
自信をなくす一花。

「その方が俺にとって好都合だ。
寄り道せずに勉強に専念してくれるからな」

「寄り道なんかじゃない!
これが私の目指してる道だよ!」

社長に呼ばれ一花は車に向かう。

「まあ、あいつらに謝る時は
付き合ってやるよパートナーだからな。」

オーディション会場。
一花の番になり演技が始まる。

「先生、今までありがとう」

上手く笑えてるかな。

こんな時、みんなは
どうやって笑うんだろう。

四葉なら、弥久なら、五月なら、二乃なら。
一花の前に風太郎の姿が浮かぶ。

「先生、
あなたが先生でよかった。
あなたの生徒でよかった」

外で待っていた風太郎は
四葉に電話をかける。

オーディションを終えて外に出てきた
一花が見たのは、目を
あけたまま眠っている風太郎だった。

「え? 寝てないけど。目を閉じてただけだけど」

風太郎は厳しい言い訳をする。

オーディションはどうだった?
謙遜する一花に代わって社長が話す。

「最高の演技だった。
問題なく受かってると思う。」

社長は、一花のあんな表情は
見たことがない。それを
引き出したのは風太郎だ、と言う。

「私も個人的に君に興味が湧いてきたよ。」

彼はそっち側のひとだった。
みんなのもとに急いで戻る二人。

「みんな怒ってるよね。
花火を見られなかったこと謝らなくっちゃ。」

一花が心配していると、
公園で賑やかな声が聞こえてくる。

「花火を諦めるには、まだ早いんじゃないか?」
二人を五月たち四人が迎える。

「打ち上げ花火と比べると
ずいぶん見劣りするがな。」

これは四葉が花火を
買っていてくれたおかげだった。

風太郎が合流すると、
二乃が怒って近づいてくる。

風太郎が三玖を置いて
行ってしまったことに、
二乃は腹をたてていた。

「あんたに一言言わなきゃ気がすまないわ!」
「お! つ! か! れ!」

「みんな、ごめん」

私の勝手でこんな事になって本当にごめん。
一花は深く頭を下げる。

「まったくよ!今回の原因の
一端はあんたにあるわ。」

二乃は一花を責める、しかし

「あと目的地を伝え忘れた私も悪い。」
「私は自分の方向音痴に嫌気が差しました。」

二乃に続いて五月も三玖も
四葉も、自分たちの失敗をあげる。

「お母さんがよく言ってましたね」
五月は母の言葉を繰り返す。

誰かの失敗は五人で乗り越えること
誰かの幸せは五人で分かち合うこと
喜びも、悲しみも、怒りも、慈しみも

「私たち全員で五等分ですから」

ベンチに座って花火を見ている風太郎。

「俺、帰ってもいいんじゃね?」

しかし、五人の楽しそうな顔を見ると、
まだしばらくはいいかと思った。

残り五本になった花火を分け合う五人。
一花と三玖が同じ線香花火を選んでしまう。

「私はこっちでいいよ」
それは譲れないんでしょ?
一花は三玖に花火を渡す。

私はこれがいいから。

「好き」

三玖は嬉しそうに
線香花火を見つめていた。

「まだお礼言ってなかったね。」

ベンチに座る風太郎に
一花が近づくと、風太郎は寝てしまっていた。

「頑張ったね。」

一花は風太郎に膝枕をする。

「ありがとう、今日はおやすみ」

『五等分の花嫁』第5話の感想

今回は一花回でした。

一花が今やりたいこと、
本気で取り組みたいことがわかりました。

ちゃんとした役が貰えるまで
みんなには言いたいくないところから
一花の本気度が伺えました。

それにオーディションのとき、
二乃、三玖、四葉、五月そして
風太郎を思い描いてからのあの笑顔・・・

最高過ぎます!ここで一花以外が
推しの人達もグラッときたんじゃないでしょうか?

しかしは私はまだ揺れません。
しょーじきに言うと若干揺れましたが・・・
私は断然三玖が推しです。

やっぱり今回も三玖の
存在感がでかいんです!

はじめの風太郎の言葉を気にして、
このままじゃダメだと思ってか
髪型を変える姿がなんとも健気。

最後の花火のシーンでは地味な
線香花火を風太郎に例えて、
一花と三玖が文字通りちょっとした
火花を散らすかに思われましたが、
一花がおとなしく身を引いてしまう
という意味深な流れがありました。

後々、これがどう繋がるのか楽しみです。

それにしても三玖の
「うん、好き」の破壊力がでかい。

相変わらず可愛いすぎます。
全話、ハズレなしずっと可愛いです。

まあ今回で完全に一花も惚れてますね。
風太郎はこの手の作品の主人公としちゃ
かなりイケメン度合いが高く、
ヒロインたちが惚れるのも
無理はないと自然に思えます。

それに教師と生徒って恋愛に
発展しやすいという話もありますから、
年齢が同じで自分たちに真剣に
親身になってくれる存在であれば、
尚更そうなるでしょう。

毎話、ヒロイン達が
可愛くて仕方がないです。

『五等分の花嫁』第5話のネットの感想

まとめ

一花が隠していたことが
女優の仕事だということが
わかりましたね!

オーディションの笑顔も
最高でしたね!

ということで、五等分の花嫁の
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