「盾の勇者の成り上がり」3話のアニメフル動画を無料視聴する方法!再放送や見逃し配信とネタバレ感想も



今回はアニメ『盾の勇者の成り上がり』
第3話のフル動画を再放送や見逃し配信
として無料視聴する方法をご紹介!

さらにネタバレストーリーや感想なども
一緒に載せていきます。

『盾の勇者の成り上がり』第3話を無料視聴する方法

今回『盾の勇者の成り上がり』の第3話の
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『盾の勇者の成り上がり』第3話のあらすじ

第3話:災厄の波

様々なスキルと技能を習得し、ラフタリアとの連携も抜群によくなった尚文。

迫りくる波に対抗して武器と防具を新調し、波の刻限を示すという龍刻の砂時計へ向かう。

すると、そこへ元康たちがやってきて……。

『盾の勇者の成り上がり』第3話のネタバレストーリー

炭鉱での戦いから1週間、
尚文は数えるのが面倒な
ぐらい様々なスキルや技能を覚えた。

だが油断してダメージを受けてしまった。

波の刻限も近い、
そろそろ俺たちの装備を変えるべきか。

そう考え、尚文とラフタリアは
武器屋へと向かった。

武器屋に行くと武器屋の
親父はラフタリアを見て驚く。

「見違えたな、ベッピンさんになったじゃないか。
大きくなって前にみたチビとは大違いだ。」

「そうか?」

尚文は、ラフタリアの変化に気づいていない。

「わかってねえのか?亜人っていうのはな・・・」

「親父さん、そんなことより、
ナオフミ様の防具を買いにきたのです。」

武器屋の親父の会話にラフタリアが口を挟んだ。

「なにを言っているお前の装備を買いに・・・」

「それはありがたいことですが、
その前に自分のことを考えてください。

怪我をされたのを忘れたんですか?
戯れはほどほどにしないと死んじゃいますよ。」

ラフタリアは尚文の言葉を遮って、
武器屋の親父に尚文の鎧を
見せてくださいとお願いする。

「銀貨180枚の範囲でお願いしたいんですが」

とラフタリアの注文に

「だったらこれはどうだ」

と親父は全身が分厚い金属で
覆われたフルプレートアーマーを
二人に見せた。

「さすがにこれはないだろ。」
「ナオフミ様らしさが消えてしまいますね。」

「ならオーダーメイドで作って
やってもいいぜ、今ある素材なら
明日にはできるぞ。」

フルプレートアーマーを見て
反応が悪い二人に、親父が提案する。

「お願いします」

喜ぶラフタリア。

武器屋でオーダーメイドで
尚文の鎧を作ってもらえることなり、
ラフタリアの剣もおまけしてもらった二人は

酒場に食事に行く。

「俺には一番安い定食を
この子には子供用ランチを。」

尚文は注文を頼む。

「ナオフミ様、わたしはもう子供じゃありません。
わたしにも一番安い定食を。」

「無理して大人ぶらなくてもいいんだぞ。」

「無理してません。」と怒るラフタリア。

翌日、武器屋に
鎧を受け取りに行く二人。

鎧は、金属の胸当てにファーの
ついたロングマントを
組み合わせたものだった。

「むちゃくちゃ悪人ぽくないか?」
「すごく似合ってて、かっこいいです。」

ラフタリアは目をキラキラさせている。

「名づけて蛮族の鎧だ、
イカシテルぞ盗賊みたいで。」

親父が鎧に名づけた。

「オレは一応勇者なんだが、
せっかく作ったんだ装備しないと損か。」

尚文は渋々受け取る。
通りを見ると騎士団が通りを行列を作っている。

「街の雰囲気が物々しくなってきましたね。」

「波が近いからな。せめて、
いつどこでおこるのかさえ
わかれば対策がたてられるんだが。」

ラフタリアに尚文が答える。

「なんだ、あんちゃんたち教わってないのか?」

武器屋の親父が呆れた顔をする。

「街の広場からみえる教会にでかい
砂時計がある。その砂が落ちきった時
、勇者は仲間と一緒に波がおこった
場所に飛ばされるらしいぞ。」

武器屋の親父に教わった
教会に行ってみると、
巨大な砂時計の前に案内される。

「これが王の言っていた龍刻の砂時計か。」

尚文が砂時計の前に立つと、
尚文の盾から龍刻の砂時計に
一筋の光りが放たれる。

00:20:12:48

これは波までの
時間を表示しているのか・・・。

尚文の目には時が表示されていた。

「そこにいるのは尚文か。
おいおいまだそんな装備で戦ってるのか。」

そこに槍の勇者の元康と
尚文を陥れたマインが現れる。

「ナオフミ様、こちらの方々は?」ラフタリアは尋ねる。

「俺は槍の勇者、北村元康と言います。」

「勇者さま?」

「かわいい。キミみたいなかわいい子には
剣は似合わない。この俺が守ってあげよう。」

ラフタリアの手を握ってくる元康。

「すみません。わたしはナオフミ様と
一緒に戦うと決めているので」

そう言うと元康の手を振り払うラフタリア。

「ナオフミと?こんな奴と
一緒にいたら君の身に危険が。」

「行くぞ。」ラフタリアの手を
引っ張ってその場を立ち去る尚文。

「他の勇者様となにかあったのですか?」
ラフタリアは尚文に尋ねる。

「お前が知る必要はない。」
尚文はラフタリアに背を向けて答える。

「どうせ本当のことを言ったって
誰も信じやしないんだ。」

尚文は呟いた。

災厄の波 前日
ラフタリアは尚文に語りかける。

「私はナオフミ様と出会えて
よかったと思ってます。

ナオフミ様は私の病を治し、温かい食事を
与えてくれました。私に生きる術を
教えてくださいました。

そして、私に戦う理由を
しめしてくださいました。

あの波に立ち向かう理由。
わたしはあなたの剣です。
どこへだってついていきます。」

「そうか」

尚文は答える。

龍刻の砂時計が時を刻む・・・カウントダウン。
3・2・1・ポーン

ラフタリアが見上げると空が赤く染まっている。

突然、尚文とラフタリアの体が光に包まれる。

気がつくと別の場所に二人は転移していた。

「あれが災厄の波。」

尚文は空を見上げた。

赤く染まった空にいくつもの渦が
巻いていて、そこからものすごい
数の魔物が降ってきていた。

他の勇者たちも転移していて、
そこにめがけて駆け出していた。

「ラフタリアいくぞ。」
「ナオフミ様あそこを、リュート村です。」

追いかけようとする尚文に
ラフタリアが指をさす。

ラフタリアが指をさした先にあったのは、
前に世話になったリュート村があった。

先に行っていた他の勇者たちが狼煙を上がる。

「狼煙・・・騎士団に場所を教えて、
はいお終いか。城は遠くないが、
騎士団が駆けつける頃には
村は全滅だ。いくぞ、リュート村だ。」

尚文とラフタリアは、リュート村に走った。
リュート村には既に魔物が溢れていた。

「ラフタリアおまえは住人の
避難を誘導しろ。俺は敵を引き付ける。」

「エアストシールド!」
「シールドプリズン!」

魔物に襲われている住民を盾のスキルで守る。

「こっちだゾンビども気合をいれてついてこい。」

武器を装備できない尚文は、
たいまつを片手に魔物の注意を引き付けていた。

「この数はきついな。村の被害を最小限にするには。」

尚文の目がいったのは村にある物見台だった。

尚文は物見台に登り、
物見台の鐘を鳴らし辺り魔物を集めた。

魔物が集まりだしたところに
油を撒き、たいまつで火を放った。

物見台が火で崩れるところを
ロープシールドで避難する。

「やったか?」

火で崩れた物見台を見て尚文は呟いた。

「勇者様!」

そこに村の男たちが現れた。

「どうして・・・」

「みな勇者様の勇敢な姿を見て
思い直したんです。この村は
私たちの村です。わたしたちも戦います。」

「わかった。避難が終わるまで協力してくれ。」

そこに黒い影が。

身の丈が大人の二倍は
あろうかという巨大なゾンビが襲ってきた。

尚文は巨大なゾンビから
村人を盾で守りながら叫んだ。

「こいつは無理だ。お前らは下がれ!
家族がいるんだろこんなところで
無駄死にするな。」

「ナオフミ様!」

村人の避難を終わらせた
ラフタリアが尚文の助けに入る。

尚文が巨大なゾンビの
攻撃を盾で防ぎ、ラフタリアが
ゾンビの首をはねた。

「ここはまかせて早く避難を!」
ラフタリアが指示する。

「は、はい、どうかご無事で」
村人たちは駆け出した。

これだけ倒しても敵の数が減らない。
そう思った矢先、
空から火の玉がいくつも落ちてきた。

「ラフタリア!」

尚文はラフタリアを引き寄せ、
覆いかぶさるようにして火の玉から守る。

「一気に焼き殺せたな。」
それは騎士団の攻撃だった。

「盾の勇者か、頑丈なやつだな。」

「ちっ、俺たちもろともか。」

「ナオフミ様がいると知ってて、
返答しだいでは許しませんよ。」

ラフタリアは激怒して騎士団に剣を向ける。

「盾の勇者の仲間か。」
騎士の団長と思われる男が答える。

「わたしはナオフミ様の剣、無礼はゆるしません。」

「亜人風情が王国騎士団にさからうつもりか。」

「守るべき民をないがしろに
してなにが騎士ですか。」

「ラフタリアもういい。」
尚文は、ラフタリアを制する。

「大人しくしていれば、
われわれも間違えずにすむ。」

「そうだな大人しくお前たちが
魔物の餌になるのを
眺めるのも悪くないかもな。」

騎士団長の言葉に尚文は言い返す。

騎士団長が振り返るとそこには、
巨大なゾンビが騎士団を
襲い掛かるところだった。

「俺たちが時間を稼ぐ、
陣形を整えろ。ラフタリアいくぞ。」

「ここは盾にまかせて我々は、
三勇者のもとに向かうぞ。」

ゾンビの攻撃を盾で防ぐ
尚文に騎士団長はその場を立ち去ろうとする。

しかし尚文の戦いを見た
騎士隊長は号令を上げた。

「盾の勇者を援護する!」

その言葉に若い騎士たちは陣形を組む。

「くそ、いくぞ」
騎士団長はその場を立ち去った。

「ナオフミ様、空が・・・」

ラフタリアが空を見上げた。
空がいつもの青い空に戻っていた。

「今回のボスは楽勝だったな。
これなら次も波も余裕ですね。」

槍、剣、弓の勇者がボスをを倒したところだった。

「勇者諸君、王が報酬を
用意しております。参りましょう。」

そこに、騎士団長が現れた。

「村にいた魔物はすべて倒しました。
わたしたちは勝ったのでしょうか?」

村は焼け落ち、死人もでていた。

「勇者様、ありがとうございました。
盾の勇者さまが、いなければ
皆助かっていなかったと思います。」

村長が深々と頭を下げる。

「なるようになっただけだろ。」
尚文は答える。

「いえ、あなたがいたから私たちは
こうして生き残ることができたのです。
このご恩は一生忘れません。」

「勝手にしろ。」

尚文は村長から背を向ける。

「感謝されましたね。私みたいな人、
少しは減らせましたよね。」
「ああ、お前はよくやったよ。」

涙を流すラフタリアに、
尚文はラフタリアの頭なでる。

龍刻の砂時計が
再び時を刻み始めていた・・・。

『盾の勇者の成り上がり』第3話のネタバレ感想

前回の炭鉱の戦いから1週間
しかたってないのに、
幼女だったラフタリアが
美女に変貌してました。

1週間前は剣を持って
戦うこともできなかったのに、
もう一流の剣士になってました。

亜人のラフタリアは人間と
成長スピードが違うんでしょう。

そして、ラフタリアは尚文のことを
大好きになってるんですね。

だけど尚文のほうは女性不振に
なってしまっていて、
ラフタリアが成長してる
ことにも気づいてません。

でも、そのおかげで尚文の
男の魅力があがってますね。

武器屋では、ラフタリアの
装備を買うつもりだったのに、
ラフタリアに強引さに負けて
尚文の鎧を買うことになりました。

ラフタリアのおとなしかった
性格もかなり変わってきてました。

厄災の波がいつ起こるのかを
知らされてなかった尚文。

王様の盾の勇者の
ハブりかたがひどすぎです。

はじめて波との戦いがはじまりました。

たくさんの魔物が振ってきて
ボスを倒すというかんじです。

尚文はボスを倒すことよりも、
リュート村を救うほうを選びました。

やっぱり勇者は人を助けるほうがいいです。

騎士団は魔物を倒すとはいえ、
村に無差別に火の玉を放ってるし、
村が焼け落ちたのは半分は
騎士団のせいな気がします。

これから尚文は強くなって、
どんどん活躍していくといけたらいいな。

特に槍の勇者の元康を早く見返してほしい。

今回、村を助けたことで馬鹿に
されていた盾の勇者が
ようやく感謝されました。

今後、国中から感謝されるといいですね。

『盾の勇者の成り上がり』第3話のネットの感想

まとめ

可愛いラフタリアちゃんが
もう大人になってしまいました笑

盾の勇者以外の勇者は
本当に嫌いになります!

盾の勇者応援してます!笑

ということで、
盾の勇者の成り上がりの
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