仲邑菫(なかむらすみれ/囲碁)のwikiプロフィールや小学校は?父親の仲邑信也や母親の幸と娘の韓国語がペラペラ!




大阪市の小学4年生の
仲邑菫(なかむらすみれ/9歳)さんが
4月1日付けで史上最年少の
囲碁のプロ棋士になることが決定しました。

そこで彼女のプロフィールや
小学校、父親の仲邑信也九段(45)
について調べてみました。

仲邑菫さんが史上最年少でプロ棋士に

囲碁の団体日本棋院が
仲邑信也九段(45)の長女である
大阪市の小学4年生の
仲邑菫(なかむらすみれ)さん(9)
が英才特別採用枠という
試験に合格して
4月1日付で囲碁のプロ棋士に
なることが決定しました。

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9歳でプロって本当に
すごいですね笑

この記録は史上最年少とのことで、
11歳6ヶ月でプロ入りした
藤沢里菜女流3冠(20)を
上回る、10歳0ヶ月での
プロ入りとなるようです。

これ、この歳でプロとして
お金を稼ぎだしたら、
相当ですね笑

ちないに英才特別採用枠とは
強豪国に対抗できる棋士を
育成するために日本棋院が
新しく設けたもので、
小学生が対象なんだとか。

仲邑菫さんのプロフィール(経歴学歴)

名前:仲邑菫(なかむらすみれ)
生年月日:2009年4月1日
年齢:9歳

仲邑さんは、現在9歳の
小学4年生です。

大阪市ということですが
大阪市出身かもしれません。

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父は仲邑信也九段、
そして母も囲碁のアマチュア棋士
なんだそうです。

その影響から3歳から
碁を打ち始めたとか。

そして囲碁の強豪国である
韓国に一家3人で7歳から
渡って修行してきたそうです。

これはすごいですね・・・

日本の義務教育のために
日韓を行き来した生活
だったとのこと。

ちなみに韓国語も覚えたそうで
両親の通訳にもなっているんだとか。

ペラペラー!

ちなみに小学校は
大阪市内の小学校ということが
わかっています。

そして2018年には、
韓国で小学生低学年で
優勝し、韓国棋院で
プロ候補生である研究生になったそう。

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そして2018年7月には
アマチュアの女性が参加する
ネット囲碁大会の無差別級でも
優勝をして注目を浴びていたそうです。

父親の信也九段は、囲碁の環境が
日本と韓国では全く違い、
それ見て、世界を狙うには
韓国で勉強させなければと思って
韓国に行ったんだそうです。

仲邑信也九段のプロフィール


名前:仲邑信也(なかむらしんや)
生年月日:1973年4月10日
年齢:45歳 
出身大阪府

仲邑信也さんは、
大阪府出身の
囲碁のプロ棋士で
現在45歳の方です。

1991年にプロ棋士になったようで
ということは、18歳の時でしょうか。

2006年には通算400勝を達成し、
2012年には現在の九段になっています。

2007年にはアマチュア棋士で
元囲碁インストラクターの
石井幸(みゆき)さんと結婚しています。

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