米津玄師の紅白歌合戦のダンサーは誰で名前は菅原小春?邪魔・怖いの声など賛否両論!



紅白歌合戦で米津玄師さんが
はじめて生歌唱(Lemon)を披露しましたが
出てきたダンサーのインパクトが強すぎて
歌に集中できないとの声がありました。

そこで、このダンサーは誰なのか?
ネットの声も調べてみました。

米津玄師さんが紅白歌合戦に登場

米津玄師さんが地元徳島県の
大塚国際美術館にて
中継で生歌唱しました。

Sponsored Links
Sponsored Links




はじめての生歌唱ということで
一番と言ってもいいくらい注目されていましたね。

そんな米津玄師さんの歌唱中に
踊っていたダンサーの踊りが
激しすぎて賛否両論の
声が出ていたようです。

ダンサーは誰?

そんな視聴者に大きなインパクトを
与えたダンサーですが
『菅原小春』さんというそうです。

Sponsored Links
Sponsored Links





名前:菅原小春(すがわらこはる)
生年月日:1992年2月14日
年齢:26歳
出生地:千葉県山武市
身長:170cm
血液型:A型
職業:ダンサー、振付師

菅原さんは、千葉県出身で
現在26歳のダンサーです。

高校を卒業してからロスに渡って
ダンスの修行をしたそうです。

そして帰国後は様々な
アーティストとか変わって
振り付けなども行っているようです。

米津玄師さんとは上記Twitterの
ように関係性はあったようですね。

振り付けとしては
・倖田來未
・Crystal Kay
・少女時代『Love&Girls』
・2NE1『Falling in Love』
・テミン『さよならひとり』
・テミン『Flame of Love』
・テミン『MOVE』
・Foorin『パプリカ』

Sponsored Links
Sponsored Links




バックダンサーとしては
・SMAP
・安室奈美恵
・リアーナ
・少女時代
・三浦大知

などのアーティストと一緒に
仕事をしたようです。

ネットの声