フリマ参加者が発見した500円偽造通貨の構造が手が込んでると話題!仕組みや画像と罪の重さも!



フリマに参加した方が集金時に
偽造通貨に気づいたとして
ツイートをした所、その偽造通貨の
画像や仕組みが話題となりました。

フリマで偽造通貨が発見される

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上記ツイートの通り、
こちらのユーザーの方が
フリマに参加した時の集金時、
たまたまお金を落とした際に
衝撃で500円玉の表面が取れたことで
その500円玉が偽造通貨だったことに
気づいたそうです。

上記画像だと、
左側が本物
右側が偽造通貨です。

なんと偽造通貨は
カパッと外すことができて、
中には50円玉のようなものが
入っています。

この50円玉も偽造通貨
なんだそうです。

重さはほぼ同じで気づかないそうなのですが
これは落とさないとわからないですよね・・・

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偽造通貨を作るのが手間?

見ると構造がかなり手間ですよね。

わざわざ500円の中に偽造通貨の
中に50円玉が入っているなんて。

更に表面が磁石でくっついていた
というもの手が込んでますね。

なので余計お金がかかりそうなんて
いう方もいました。

お金の中にお金を入れるのは
謎ですよね。

わざわざ空洞を作って
入れるなんて不思議ですね。

何かしらの意図があるのでしょうか。

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偽造通貨の罪はどのくらい?

偽造通貨は無期または
3年以上の懲役
なんだそうです。

なかなか重そうですよね、
無期がありえるなんて。

まず、なぜフリマで
流通したのか
ですよね。

フリマでお買い物した人
出したお金なのか、
お買い物した人が
たまたまどこかでお釣りとして
もらった500円
がそうだったのか。

どこから流通してきたのかも謎ですよね。

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ネットの声

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