セイコーマートが北海道地震の食料物資支援で大活躍!ホットシェフもネットで称賛の声!

Sponsored Links
Sponsored Links

震度7を記録した北海道地震の影響で
道内で食料・飲料の物資が不足する恐れがあるとして
北海道庁と災害時の連携協定を結んでいる
北海道発のコンビニ『セイコーマート』に
食料物資の支援要請をしたとして、
この活躍にネットから称賛の声が上がっています。

さらにセイコーマート内のホットシェフに
ついても称賛の声が上がっています。

北海道地震の食糧不足にセイコーマートが活躍

北海道庁が「平成30年北海道胆振東部地震」
の影響で食料や飲料が不足する恐れがあるとして
災害時の連携協定を結んでいる「ローソン」
「セイコーマート」に食料の支援要請をしました。

Sponsored Links
Sponsored Links

ちなみに上記のような数字がありますが
北海道内のセイコーマートの店舗数は
約1200店舗になります。

そして他の県は、
茨城県85店舗
埼玉県に11店舗あるようです。

つまり、北海道内のローソンは300店舗分の
支援に対して、セイコーマートは
1200店舗の支援の活躍ができるということです!

北海道ではシェア1位のコンビニなんですね!

支援内容は?

まず、今回の支援内容についてですが
食料と水を

・厚真町に1500人分
・むかわ町と安平町に1000人分

を送る予定だそうです。

Sponsored Links
Sponsored Links

ちなみに9月6日の午後7時には、
セイコーマートの車両が
厚真町に到着する見込みだそうです。

北海道庁は今後も必要に応じて
要請を行うこととしているようです。

他にも苫小牧市や江別市などに
支援しているようですね。

セイコーマートとは?

セイコーマートは、1971年に第1号店が
札幌で開店し、これまでに約1200店舗まで
拡大したコンビニチェーンです。

セイコーマートの由来は、
創業者の西尾長光氏
「西」「光」から「セイコー」という名前と
チェーンを成功させるという意味をこめて
つけた名前だそうです。

そして、セイコーマートの代名詞と言われるのが
「ホットシェフ」です。

Sponsored Links
Sponsored Links

セイコーマートはホットシェフが凄い!

ホットシェフとは、
店員さんが、店内にある厨房で、弁当やおにぎり、
ホットスナックなどを調理して販売するものです。

そして、「大きなおにぎり」という商品が
あるのですが一般商品よりも好評のようです。

ホットシェフは、現時点で、
店舗数に対して約半数で行っているようです。

つまり500店舗ほどですね。

地震があるのに、このように
温かいものを調理してくれて
出してくれることに感謝しているようです!

ホットシェフすごいです!

なぜ停電なのに調理できるのか?

ということですが、
なんとガスなので調理できるようなんです!

Sponsored Links
Sponsored Links

これはすごいですね!

そしてなんと車の電源から繋いで
電気を供給しているなども・・・

これは涙ですね。。。

店員さん達も被害を受けているのに
こうやって働いているのには
涙が出ますね・・・

しかも休業している店舗数も
かなり少なく
、、、これはすごいですね。

ネットの声

Sponsored Links
Sponsored Links

Sponsored Links
Sponsored Links

Sponsored Links
Sponsored Links

まとめ

まぁぼくも北海道出身なので
セイコーマートは昔から
お世話になっていました。

こうやってセコマについての
ネットの声を見ると感動しちゃいますね。

店員さんも自分のことがあるでしょうけど
こうやって活躍してくれて
本当に凄いですよね。

それでは。

Sponsored Links
Sponsored Links