橋詰功(日大アメフト部新監督)の経歴学歴や顔画像は?指導実績や監督に選ばれた理由も!



悪質タックル問題の渦中にあった
日大アメフト部が内田正人前監督の後任として
元立命館大コーチの橋詰功氏が内定しました。

そこで彼の経歴学歴や指導実績、
さらに今回監督に選ばれた理由についても
調べてみました。

日大アメフト部新監督に橋詰功氏が内定

悪質タックル問題の中心にいた
日本大学アメリカンフットボール部の
立て直を担う新監督に
元立命館大コーチの橋詰功氏(54)
が内定しました。

橋詰氏は辞任した内田正人前監督の
後任となります。

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外部の有識者7人で構成された
選考委員会において、日大OBを
対象外とした中で公募をした
監督希望の候補者から選んだ形となります。

17日の常務理事会で承認された後
現在の所属との手続きをして
正式決定となるようです。

ではそんな橋詰氏について
見ていきましょう。

橋詰功氏のプロフィール(経歴学歴)

名前:橋詰功(はしづめいさお)
生年月日:1964年
年齢:54歳(2018年7月17日時点)
所属:立命館守山高コーチ

橋詰氏は、1964年生まれの
現在54歳です。

立命館大学のOBであり、
コーチを学ぶために、
アメリカのオクラホマ大学にコーチ留学をします。

帰国後は、立命館大学のパンサーズの
コーチや立命館守山高等学校に監督、
コーチを務めていたそうです。

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立命館大学のコーチ時は
2003、2004年の日本選手権(ライスボウル)
の2回の優勝に貢献したそうです。

2008年からは、京都の立命館宇治高校を指導し
そして現在は、立命館大学の管財課職員
として勤務しながら、ボランティアで
滋賀・立命館守山高のコーチをしているそうです。

橋詰功氏が監督に選ばれた理由は?

今回、新監督は、日大OB以外から選ぶとのことで
外部の公募から募っていました。

橋詰氏は以下のように現在の心境を
語っているようです。

「きのう選考委員会から電話がありました。監督に推薦しますというお話をいただきました」
「日大から正式決定の連絡をもらえれば受けるつもり」

では、今回橋詰氏に内定した理由は
なんなのでしょうか?

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詳しい情報は出ていませんが
まず立命館大学で日本選手権を
2回もコーチとして優勝へ導いたということです。

そして、情報によると、選手との
コミュニケーションを大事にする方のようで
これはかなり大きなメリットですよね。

ネットの声は?

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