小林遼(こばやしはるか)の経歴や学歴と高校の卒アル顔画像や勤務先会社は?本当の犯行動機や過去に余罪も?

Sponsored Links
Sponsored Links

新潟県小学2年の大桃珠生ちゃんの事件の
犯人である小林遼(こばやしはるか)容疑者が
逮捕されたことで経歴や学歴などの
プロフィールを調べてみました。

さらに高校時代の卒アル写真や
勤務先の企業、さらに本当の犯行動機や
過去に余罪で書類送検されたこともあるようで
そちらも調べてみました!

逮捕の経緯は過去の余罪から?

5月7日に学校から出たはずの
大桃珠生ちゃんが家に帰ってこないとのことで
親から学校に連絡があり、
時間がたっても帰ってこないことから
警察へ捜索願を出したところ
午後10時頃に電車にはねられて
線路上で亡くなっていることが発見されました。

小林容疑者が捜査上に上がった経緯は、
元々4月に別の女子児童に対する
青少年保護育成条例違反などで
書類送検されていたようです。

Sponsored Links
Sponsored Links

同じく女子児童ですね・・・

事件直前に女子児童に対する
事件を起こしていたことがあり、
捜査線上に浮上していたとのことでした。

犯行時間に現場付近を走っていた車の映像が
見つかったことから事件への関与が疑われたようです。

そして14日の午前、新潟の道の駅
「新潟ふるさと村」
小林容疑者が立ち寄った所を
捜査員に任意同行を求められたようです。

書類送検された時点で指紋がとられ
ランドセルなどからその指紋が
見つかったのかもしれませんね。

ちなみにGWで期間は
仕事はずっと休んでいたそうです。

小林遼容疑者のプロフィール・経歴

名前:小林遼(こばやしはるか)
生年月日:不明
年齢:23歳
出身:新潟県
身長:不明
最終学歴:新潟工業高等学校電気科

23歳ということで、想像していた
おじさんのような人とは違いましたね。

凶悪な雰囲気はなく、
良い子だったそうです。

小林容疑者が住んでいた自宅は
事件現場からもかなり近いそうで
近所の人も電気関係の仕事をしている
ということは知っていたようです。

Sponsored Links
Sponsored Links

さらに高校は新潟工業高等学校
電気科にいたようで、
作業服姿も平凡な高校生のような姿です。

高校時代の写真

ということは、高校で資格をとって
そのまま就職した感じでしょうか。

近くに住んでいたということは、
大桃珠生ちゃんのことを
元々知っていた可能性が高いですよね。

ちなみに現在の顔画像はこちらです。

顔画像

高校時代より大人びていますよね。

少し短髪になったのか
しっかりしていそうです。

小林遼容疑者の高校の卒アル写真は?

高校時代の卒業アルバムの写真
公開されていました。

卒アル写真

実際かなり普通の男の子って
感じですよね。

どこにでもいる感じで
見た目も優しそうな
印象を受けます。

Sponsored Links
Sponsored Links

見た目からは判断できない
性格が隠されていたのでしょうか。

小林遼容疑者の勤務先会社は?

わかっているのは、
電気関係の仕事だということです。

ゴールデンウィークも休んでいた
ようなので休日もちゃんとある
ホワイトな会社なようですね。

高校時代に工業高校の電気科
ということもあり、
よくあるのは電気工事士
資格ですよね。

業種も様々あるかと思いますが、
電化製品のメーカーや
電気関係の修理などが
思い浮かびます。

Sponsored Links
Sponsored Links

小林遼容疑者の本当の犯行動機は?

では、小林容疑者の
犯行動機はなんなのでしょうか?

気になるのは4月にも
別の女子児童に対して
事件を起こして
書類送検されている点です。

つまりロリコンというか
元々女子児童を狙っていた
可能性が高いわけです。

ですから計画的に
狙った犯行だったのかも
しれません。

※2018年5月15日追記

犯行動機が判明したようです。

なんと当日、車を運転していた所、
女児にぶつかってしまったようで、
それで女児が泣いてしまったため
パニックになって首をしめ、
そのまま車に乗せたとのことでした。

パニックで起こしたとはいえ
首をしめるなんて・・・

しかし、女児には
車に当たった形跡はないようで、
これが嘘をついているのでは。。。
と疑っているようです。

まとめ

とにかく新潟県にお住まいの方は
犯人が捕まってよかったですよね。

でも世の中には同じような人は
絶対にいますから、
気を付けなくてはなりません。

子供には防犯グッズなど
持たせて危険から回避できるよう
GPSなども検討しましょう。

それでは。

Sponsored Links
Sponsored Links