猪狩ともか直撃看板所有の湯島聖堂の謝罪や慰謝料はいくら?責任の所在はどこにある?

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仮面女子の猪狩ともかさんが
湯島聖堂の案内板に直撃して
脊髄損傷による両下肢麻痺になり
車椅子生活を余儀なくされました。

そこで今回、責任の所在や
湯島聖堂から謝罪、
そして慰謝料などはあるか
調べてみました。

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2018.05.08

事故の経緯は?

4月、文京区の湯島聖堂付近を
歩行中に強風によって倒れてきた
湯島聖堂の案内板が
猪狩ともかさんに直撃

倒れました。

その後、動けなくなり、
通行人などに助けてもらい
救急搬送されます。

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その結果、
瞼裂傷、頭部挫創、脚や肋骨、胸椎、
腰椎の骨折、脊髄損傷による両下肢麻痺
などで
緊急手術します。

この日、最大瞬間風速12mの強風が
吹き荒れており、
縦2.8m、横3.8mの木製の看板だったそうです。

今回の事故の責任の所在は?

では、今回の事故ですが、
責任の所在はどこにあるのでしょうか?

猪狩さんが、直撃した看板は
強風によって飛ばされてきたもので
天災が関わるものですが、
ミヤネ屋に出演していた弁護士によると
看板の所有者だといいます。

いつからある看板なのか?
看板の補修状況はどうなのだったのか?

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木で支えられていたそうだが
安全なくくり方だったのか?

などなど、ポイントがあるようです。

湯島聖堂からの謝罪はあった?

現在、湯島聖堂側からの特に
謝罪やコメントは出されていないようです。

猪狩さんの家族が保障等の話し合いを
行っているようですが、
具体的な進展はまだないようです。

しかし、一人の人生をここまで
してしまった看板を扱っていたわけですから
謝罪などをだしたほうが良いのではないかと
思います。

いくら天災で看板が飛ばされたとしても、
当日強風だった時は、
飛ばされないような対策などを
するのが管理者の務めだと思いますから
責任は大いに湯島聖堂にあると思われます。

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湯島聖堂にとっても
思いもよらぬ事故ですから
驚いているとは思いますが
まずが第一に被害者のことを
考えて行動すべきかと思います。

湯島聖堂からの慰謝料などはいくら?

そんな中、猪狩さんへの
保障や慰謝料についてです。

ミヤネ屋では、
責任の所在は看板の持ち主である
湯島聖堂にあると言っていました。

そこで、保障や慰謝料などを
払うことになるかと思いますが
一生ということで、
1億~1億5000万ほどではないかと
ミヤネ屋では言われていました。

車椅子、家のバリアフリー化、
両下肢麻痺にかかる医療費

その他諸々・・・

すべて含めると、
億は超えるとのことでした。

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一般的なサラリーマンの生涯年収でも
億を超えるのですから、一生ついてくる
両下肢麻痺の負担を考えると
妥当なんだと思います。

看板の管理がずさんだったかどうかは
わかりませんが、起こしてしまったことは
仕方ありません。

これはお金を支払う道しか
ないと思われます。

ちなみに、もし看板等に
危ないので気をつけてくださいなどの
表記があった場合は、多少慰謝料が
下がるそうです。

それを見たとしても
突然避けられるわけないですよね。

まとめ

早く猪狩さんが社会復帰して
元気な姿をファンに見せてくれる時が
くればいいですね。

まだ26歳ですから、
人生本当に長いです。

そんな若い人の人生を
奪ってしまったのですから
湯島聖堂はしっかりと
償いをしなければ
いけないと思います。

それでは。

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2018.05.08
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